_ 平成20年版環境・循環型社会白書は、3日に閣議決定され、国会に提出されました。
_ 今回の総説は、低炭素社会と循環型社会について、それぞれの構築に向け転換期を迎えた世界と我が国の取組をテーマとしています。
環境省では、白書の内容を広く国民に普及させ、環境保全に関する意識の啓発を図るため、全国9カ所で「白書を読む会」(白書説明会)を開催することとしています。
当所管内では、下記場所で開催を致します。
産業貿易センター 7F (720号室)
http://www.sanbo-center.co.jp/ci/accesss.html
神奈川県横浜市中区山下町2番地
_ 参加を希望される場合、KANTAI01-KANTO@env.go.jp 宛に件名「環境・循環型社会白書を読む会参加希望」と入力し
環境省 報道発表資料−平成20年6月3日−
平成20年版環境・循環型社会白書について「低炭素社会の構築に向け転換期を迎えた世界と我が国の取組」「循環型社会の構築に向け転換期を迎えた世界と我が国の取組」
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=9792
Smart Grid Exhibition 2010 (SGE’10)
テーマ : エネルギーソリューションが拓く未来のまち
会期 : 2010年6月16日(水)〜18日(金)
会場 : 東京ビッグサイト 東2・3ホール
開催時間 : 10:00〜17:00
入場料 : 1000円(招待券および公式HP事前登録者は無料)
主催 : 日刊工業新聞社 共催 : 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
後援 : 内閣府、経済産業省、環境省、総務省、国土交通省、(独)産業技術総合研究所、(社)共同通信社
(順不同、一部申請中)
協賛 : (社)電子情報技術産業協会、(財)日本情報処理開発協会
(独)科学技術振興機構、(財)電力中央研究所、電気事業連合会、(社)日本電気協会
(財)新エネルギー財団、(社)電気通信協会、(財)省エネルギーセンター、(社)電気通信事業者協会
(社)日本電機工業会、(社)日本ガス協会、(社)電池工業会、日本太陽エネルギー学会
(社)電気学会、(社)日本電気計測器工業会、(社)電気化学会
(社)太陽光発電協会、(社)日本風力発電協会、(一社)情報通信ネットワーク産業協会
(社)ソーラーシステム振興協会、(社)日本機械工業連合会、(社)日本建築学会
(社)日本エネルギー学会、(社)住宅生産団体連合会、(社)日本建設業団体連合会
日本風力エネルギー協会、(財) 日本規格協会、NPO法人 産学連携推進機構
(順不同、一部申請中)
同時開催展 : 次世代自動車産業展2010(A-NEXT2010)
_ 埼玉県生態系保護協会富士見支部では、以下のとおり、イベントを開催します。ぜひご参加ください。
_ 内容:ゴミ拾い・清掃
_ 集合場所:新河岸川放水路三本木橋右岸
_ 主催:埼玉県川越県土整備事務所、富士見市南畑地区社会福祉協議会
_ 6月の環境月間に環境に配慮した自動車の運転方法「エコドライブ」のイベントをイオンモール与野で開催します。
平面駐車場特設会場では、エコドライブ項目のなかでも、日頃忘れがちなタイヤの空気圧点検をタイヤのプロが無料で点検いたします。
また、店内特設会場ではエコドライブやエコライフ関連の展示やクイズを実施します。ご家族で楽しみながらエコドライブ、エコライフを学べます。
〇タイヤの空気圧等点検
さいたま市環境局
さいたま市環境局 環境共生部 環境対策課 048-829-1330
_ 「荒川の自然を守る会」では、埼玉県の上尾市、川越市、川島町にまたがる三ツ又沼ビオトープ周辺の自然保全活動を中心に、隣接する市町村の貴重な自然の保全に取り組んでいます。
活動にはどなたでも気軽に参加できますので、ぜひ一度遊びにおいでください。
_ 日程:6月16日(日)
_ 内容:野の花いっぱい里山再生プロジェクト・植物観察とこどもの城公園の雑木林作り
_ 集合場所:9時、こどもの城北公園集合
_ ウィングハット春日部の親水広場で自然を楽しみながら一緒に汗を流しませんか。
_ ウィングハット春日部にできた谷原親水広場は春日部に暮らす野生の生き物たちの憩いのビオトープです。昔からある春日部の自然を残しておく場所でもあります。生き物を観察したりしながら、一緒に汗を流しませんか。草刈を中心とした作業です。
_ 谷原親水広場でオオヨシキリが歌います。親水広場で、自然観察とビオトープ管理をしましょう。
_ 2013年6月16日(日)
_ 集 合: ウィングハット・春日部 親水広場入り口 (目印はキツネの黄色い旗)
_ 時 間: 9時 雨天中止
_ 参加費: 100円(保険料)
_ *薪割りの頭上をギンヤンマが通過する!トンボ好きにはうらやましい環境での活動です
_ 日程:6月16日(月)
_ 持ち物:お弁当、軍手、タオル、水筒、マスク
_ 参加費:無料
_ 集 合:森の再生地 10:00
_ 交 通:西武新宿線新所沢駅東口より西武バス(「フラワーヒル」行き9:25発乗車→「ショッピングセンター」下車徒歩3分)
_ 解 散:15:00
_ *雨天中止
着なくなった服。いらないけど、捨てないで、布ぞうりに変身させます。
着なくなった洋服や着物、浴衣でつくる布ぞうりは、足にやさしく、部屋履きにぴったりです。
健康にも環境にもよい布ぞうりをあなたもつくってみませんか。
_ 日時 2018年6月16日(土) 10:40~12:30
_ 場所 桜環境センター・環境啓発施設2階 さくらスクエア
_ 対象 小学校高学年以上。低学年は親子でご参加ください(定員10名)
_ 参加 無料
はだしでもOK
自然の中での遊びは常に考えたり判断したり工夫したり協力したり話し合ったりすることが求められます。
また身の安全を図る力も養われてきます。自然の美しさや厳しさを肌で感じ、人として大切な情操を育み
自然の営みを知る事で、自然を守ろうという心を育みます。
_ 日時 2018年6月16日(土) 予備日:6月23日(土)小雨決行・河川増水時中止
_ 受付 5月17日(木)開始
午後の部 13:00~15:00
(年齢はおおむねです。小学生を対象とした「朝代楽校」もあります。詳細はお問合せください。)
_ 参加 親子1組2,500円
_ 定員 親子10組(応募多数の場合は先着順とさせていただきます。)
_ 場所 埼玉県飯能市阿須運動場駐車場下の河原(駿河台大学向い)
_ 持物 水筒、タオル、帽子、雨具(カッパ)、着替え一式、筆記用具、保険証、濡れてもいい靴、バスタオル等
都幾川の源流域、ときがわ町大野地内標高600メートルの山地に約2ヘクタールの放置林を整備して、
広葉樹の豊かな水源の森をつくる活動を継続して行っています。
すでに、広葉樹の苗木約1,200本を植栽、水場、ログデッキ等も整備しました。
苗木は鹿の食害にも負けずに育っています。
苗木を雑草から守る下草刈り、雑木の刈り払い作業を行います。
昼には特製鹿鍋、猪鍋が用意できる時もありますのでご期待ください。
森づくりに関心のある方、企業・団体等の協働参加を歓迎します。
_ 日時 2018年6月16日(土)、30日(土) 9:30~15:00
_ 集合 ときがわ町大野 七重地区 七重窯場集合
_ 参加 ビジター:1日500円 会員:無料
_ 定員 なし
_ その他 作業着、弁当、飲物等持参 有ればヘルメット、鎌、鉈、鋸等持参
クモ博士になろう
クモが苦手な人もいることでしょう。
しかし、芥川龍之介の「蜘蛛の糸」を読んでみるとクモは天国の住人です。クモは身近な生きものです。
生態系の中間にいるクモのことが分かると、自然の事が分かってきます?
_ 日時 2019年6月16日(日) 9:30~11:30
_ 案内 新井浩司さん(日本蜘蛛学会)
_ 場所 見沼自然公園東屋集合
_ 定員 40名
_ 参加 大人500円子ども100円(保険代等)
_ 服装 汚れても良い服装 帽子 あれば虫眼鏡
◇申し込み 参加者名、お子さんは年齢、当日の連絡先を明記の上申し込んでください。キャンセルの場合はご連絡ください。
◇交通 駐車場あり。バスはJR大宮駅東口からバス「さいたま東営業所行き」23分「締切橋」下車