彩の国環境ネットワークプラザ(埼玉県内の自然系・環境系イベント情報)

◆埼玉県内の自然系・環境系イベント情報

埼玉県内の自然系・環境系のイベント行事をご紹介します。(一部、県外情報が含まれることもあります)

★ご利用の際は、左のカレンダーから検索をすると便利です。(緑色の日に行事があります)

・掲載希望の情報がありましたら利用規約をご一読の上、ご連絡ください


2017-03-26 エコツアー「谷津田の水辺づくりエコツアー」の巻(NPO法人天覧山・多峯主山の自然を守る会)/親子はじめての自然観察(さいたま緑の森の博物館)/パリクラブ21埼玉設立記念セミナー「温暖化対策のこれからを考える」

_ エコツアー「谷津田の水辺づくりエコツアー」の巻(NPO法人天覧山・多峯主山の自然を守る会)

谷津田の自然の中での作業。お昼は石窯を使い薪で焼いたピザ!

_ 日時 2017年3月26日(日)  

_ 集合 9:30   解散 13:00

_ 参加 2500円(大人・子ども共)

_ 持ち物 作業できる服装、着替え、、長靴

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

NPO法人天覧山・多峯主山の自然を守る会

_ 親子はじめての自然観察(さいたま緑の森の博物館)

湿地や雑木林など、里山の豊かな自然環境が残されている緑の森博物館で、親子向けの自然観察会を行います。

動植物に詳しいインタープリター(自然解説員)と歩きながら、野原や林のチョウやテントウムシ、水辺のおたまじゃくしなど、

春に活動を始めた生きものを間近に観察します。

親子で野外の生きものとのふれあいを楽しみましょう。要申込みです。申込み順。

_ 日時 2017年3月26日(日) 9:30~12:00

_ 対象 小学生と保護者

_ 参加 100円(保険代)

_ 定員 20名

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

さいたま緑の森の博物館

_ パリクラブ21埼玉設立記念セミナー「温暖化対策のこれからを考える」

この度、特定非営利活動法人環境ネットワーク埼玉と埼玉グリーン購入ネットワークでは、パリ協定の趣旨を足元から具体化し、埼玉県内の温暖化防止活動ムーブメントを盛り上げるため、パリクラブ21埼玉を設立いたしました。東京オリンピック・パラリンピックのある2020年を目指し、県内において低炭素で持続可能な地域作りにむけて、今立ち上がりました。今回は設立を記念し、セミナーを開催いたします。

_ 日時 2017年3月26日(日)13:30~16:30

_ 会場 With Youさいたま セミナー室1、2

_ 参加 無料(定員80名、要申込)

_ 主催 パリクラブ21埼玉(環境ネットワーク埼玉、埼玉グリーン購入ネットワーク)

_ プログラム

■講演「パリ協定をめぐる世界の動向と日本の進むべき道」

久保田 泉氏(国立環境研究所社会環境システム研究センター

       環境政策研究室 主任研究員)

■ディスカッション「埼玉県の温暖化対策のこれからを考える」

・情報提供「パリクラブ21埼玉の説明」

  星野 弘志氏(特定非営利活動法人環境ネットワーク埼玉 理事)

・情報提供「埼玉県の温室効果ガス削減の現状」

  嶋田 知英氏(埼玉県環境科学国際センター 温暖化対策担当)

・フロアーディスカッション

  会場の皆さんと一緒に意見交換を行います。

*プログラム終了後、別会場にて交流会(会費3,500円)を開催します。

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

環境ネットワーク埼玉

2017-03-25 大人のための自然観察会《目覚めの森から水温む湿地へ》(県狭山丘陵いきものふれあいの里センター )

_ 大人のための自然観察会《目覚めの森から水温む湿地へ》(県狭山丘陵いきものふれあいの里センター )

早春の雑木林や湿地。変化していく景色を楽しみながら歩き、目覚め始めた草花を中心に観察します。

チョウや野鳥にも出会えるでしょう。自然観察会の初心者向けのイベントです。お気軽にご参加ください。

足下に息づく小さな命。変化の早いこの季節はその日に何に出会えるか楽しみです。

早稲田大学所沢キャンパスの敷地に隣接したスポット3からさいたま緑の森博物館へと、少し長めの散策です。

春色になり始めた雑木林と冬色が残る湿地。様々な表情が期待できます。

_ 日時 2017年3月25日(土) 9:30~14:30

_ 対象 高校生以上

_ 参加 300円(1人につき)

_ 定員 20名(申込順)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県→イベント

2017-03-20 水中の世界をのぞいてみよう(公益財団法人埼玉県生態系保護協会)

_ 水中の世界をのぞいてみよう(公益財団法人埼玉県生態系保護協会)

荒川大麻生公園では、平成29年3月20日(月曜日・休日)に、わくわく野あそび隊「水中の世界をのぞいてみよう」を開催します。

今月のわくわく野あそび隊は、水の中が舞台となります。

川や池の中にはさまざまな生きものが暮らしています。公園スタッフといっしょに、長靴をはいて水の中にちょっとおじゃましてみましょう。

普段は見たこともない変わった形や色をした生き物が観察できます。

なお、捕まえた生き物については、荒川の自然を傷つけないよう、元いた場所に放してあげます。

皆様の御参加をお待ちしています。

_ 日時 2017年3月20日(月・祝) 10:00~12:00  雨天中止

_ 対象 3歳から小学3年生と保護者

_ 場所 県荒川大麻生公園

_ 参加 大人300円、小人100円 

_ 定員 30人申込順

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県庁→イベント

2017-03-19 いきもの講座「樹木の楽しみ方」(自然学習センター)

_ いきもの講座「樹木の楽しみ方」(自然学習センター)

北本自然観察公園には、多種多様な樹木が自生しています。葉のない冬は、樹種による幹肌や枝の違いをじっくり見るのにうってつけ。

講座では、樹木観察のコツをわかりやすくお話しします。

続いて14時から開催する「定例自然かんさつ会」も、樹木に関する1時間のガイドツアーです。是非、あわせてご参加ください。

_ 日時 2017年3月19日(日) 13:30~14:00

_ 対象 小学高学年以上(小学生は保護者同伴)

_ 参加 無料

_ 定員 なし

_ 申込 当日受付

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県庁→イベント

2017-03-18 生きものいきいき隊(埼玉県自然学習センター )

_ 生きものいきいき隊(埼玉県自然学習センター )

公園の自然は昔から人がうまく利用することで残されてきた里山の環境です。

近年里山の管理不足により、身近な生きものたちが次々と姿を消し、生物多様性の損失が進んでいます。

生物多様性の保全は私たちが健全に生活していく上でとても重要です。

「生きものいきいき隊」では里山の生物多様性を保全するための環境管理作業を行います。

_ 日時 2017年3月18日(土) 9:30~12:00

_ 参加 無料

_ 対象 高校生以上

_ 定員 20名申込順

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県庁→イベント

2017-03-15 関東気候変動適応策セミナー「地域から温暖化影響への適応を推進していくためには」(環境省関東地方環境事務所)

_ 関東気候変動適応策セミナー「地域から温暖化影響への適応を推進していくためには」(環境省関東地方環境事務所)

IPCC(気候変動に関する政府間パネル)第5次評価報告書では、既に地球温暖化の影響が生じていることが指摘され、今後の地球温暖化対策においては緩和に対する取組に加え、現在及び将来への影響に備えるための適応への取組が重要と指摘されています。今回のセミナーは、地域の温暖化影響に対応した適応について理解を深め、取組を促進するための機会として開催します。

_ 日時 2017年3月15日(水)13:30~16:45

_ 会場 大宮ソニックシティホール4階 国際会議室

_ 参加 無料(定員150名、事前申込制)

_ 主催 環境省関東地方環境事務所

_ 内容

「気候変動の地域づくりへの影響と適応策の共創」

 白井 信雄氏(法政大学 教授(サステイナビリティ研究所 専任研究員))

「気候変動の適応策としての気象防災」

 岩谷 忠幸氏(NPO法人気象キャスターネットワーク 副代表 気象予報士)

「我が国の気候変動の影響への適応に向けて」

 小沼 信之氏(環境省 地球環境局気候変動適応室 室長補佐)

「埼玉県の温暖化影響への適応に関する取組について」

 小林 健太郎氏(埼玉県環境部温暖化対策課 主査)

「日本国内の企業による適応への取組紹介」

 前川 統一郎氏(環境経営学会・国際航業株式会社)

パネルディスカッション「地域で適応について理解を深めるには」

 コーディネーター:白井 信雄氏

演者4人を交えて、地域で気候変動の影響に対応する適応の仕組みや方策、及び市民としてできることを話し合います。

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

環境ネットワーク埼玉

2017-03-11 神の泉 森林の楽校(認定特定非営利活動法人JUON NETWORK<樹恩ネットワーク>)

_ 神の泉 森林の楽校(認定特定非営利活動法人JUON NETWORK<樹恩ネットワーク>)

都心に近い山村、埼玉県神川町で、

首都圏の水瓶、神流湖(下久保ダム)周辺の森を育む日帰り体験。

作業の後は、地元の方との交流会あり、お風呂あり。

森林の楽校の名前の由来と縁がある湧き水、神泉水などから作られた

自然食品の製造・販売店(ヤマキ醸造)にも立ち寄ります。

_ 初心者の方もリピーターの方も大歓迎です!

季節の移ろいを感じに出掛けませんか。

_ 日時 2017年3月11日(土) 

_ 場所 埼玉県児玉郡神川町(旧神泉村)

_ 内容 ◇森林作業体験(除伐等)、◇交流会、◇ヒノキ香る宿「冬桜の宿 神泉」での入浴(希望者)

_ 参加 学生・会員2000円/一般3000円(保険料・交流会費等)

  *当日のご入会でも会員割引が適用されます。

  入浴される場合(追加)540円

  *森林の楽校参加者は当日、上記入浴料が110円引きして貰えます。

_ 定員 30名

_ 日程

※多少の雨でも実施しますが、内容が変わることがあります。

◆3/11(土)

7:00 新宿駅西口に集合

(現地に直接来られる場合:神川町神泉総合支所 9:30集合)

10:00 開校式

10:30 森林作業体験

12:00 昼食(各自持参)、休憩

12:45 森林作業体験

14:00 作業終了、道具片付け

14:30 交流会、閉校式

16:00 「冬桜の宿」で入浴  ※希望者のみ

17:00 お土産屋立ち寄り

20:00 新宿駅西口にて解散

(現地解散の場合: 神川町神泉総合支所にて17:45頃解散)

_ 締切 3月3日(金)

  *締切日過ぎてのお申込はご相談ください。

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

認定特定非営利活動法人JUON NETWORK

2017-03-06 環境にやさしい地元企業(八千代工業株式会社)の見学会(さやま環境市民ネットワーク)

_ 環境にやさしい地元企業(八千代工業株式会社)の見学会(さやま環境市民ネットワーク)

八千代工業株式会社 柏原工場は1972年に解説され、当初は本田技研工業(株)の軽自動車の受託生産を行なっていました。

現在、軽自動車の生産は四日市製作所で行なわれ、軽スポーツカーS660などを生み出しており、柏原工場では燃料タンクやサンルーフなどの

自動車部品を生産しています。また埼玉研究所では、究極の環境対策車と言われる燃料電池車用の水素タンクや、水素ステーション用蓄圧器の開発など、

水素社会に向けた基盤技術の開発が行なわれるとともにカーボン素材を駆使して陸上競技用車イスの開発・製造なども行なっており、

ものづくりを通して広く社会に貢献しています。

_ 日時 2017年3月6日(月) 13:00~15:00

_ 見学先 八千代工業株式会社 本社工場 狭山市柏原370 

_ 対象 市内在住・在勤・在学の方(幼児は要保護者同伴)

_ 持ち物 筆記用具

_ 定員 30名

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

さやま環境市民ネットワーク

2017-03-05 【荒川ゼミナールⅠ・川を知るウォーキング】荒川の堤防探険3‐荒川の堤防のはじまりを見に行こう‐(県立川の博物館)/生態園体験教室「絶滅危惧種を守ろう~絶滅危惧植物『サワトラノオ』の植え替え体験~」(環境科学国際センター)

_ 【荒川ゼミナールⅠ・川を知るウォーキング】荒川の堤防探険3‐荒川の堤防のはじまりを見に行こう‐(県立川の博物館)

ウォーキングをしながら河川について学習するイベント、 「荒川ゼミナール」を3月に2回開催いたします。

1回目は、荒川の堤防がどこから始まるのか荒川の右岸・左岸、両岸の堤防が始まる場所を、歩いて見学に向かいます。

主な見学場所は、荒川の堤防が始まる地点・荒川扇状地、新荒川扇状地・大里用水・大麻生陸・荒川の遊水池が始まる場所・新、旧熊谷堤など。

_ 現在、本イベントで歩く予定の場所で堤防の修繕工事が行われております(3月末終了予定)。

工事の進捗状況によって、当日の見学場所ならびにウォーキングルートが大きく変更となる場合がございます。

ご了承ください。

_ 日時 2017年3月5日(日) 

_ 集合 明戸駅改札口前に午前9:15

_ 解散 熊谷駅南口で午後16:30分頃を予定

  *全体で約17km歩きます。17km歩くのが難しい場合は途中で切り上げることも可能です。

_ 参加 100円(保険料

_ 定員 20名(申込順)

_ 対象 一般

 

持ち物 昼食、飲み物、動きやすい服装、履きなれた靴、タオル、帽子、雨具

   カメラ、筆記用具など、各自必要な持ち物の準備もお願いします。

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

県立川の博物館→イベント情報

_ 生態園体験教室「絶滅危惧種を守ろう~絶滅危惧植物『サワトラノオ』の植え替え体験~」(環境科学国際センター)

2月と3月は自然に親しむ体験教室を開催します。

3月5日(日曜日)は第3弾として「絶滅危惧種を守ろう~絶滅危惧植物『サワトラノオ』の植え替え体験~」を開催します。

環境科学国際センターで保護・増殖に取り組んでいる絶滅危惧種の「サワトラノオ」。

「サワトラノオ」は5月中旬~下旬にきれいな白い花を咲かせますが、その開花時期に向けて植え替え作業を体験します。

あなたの手で絶滅危惧種を守ってみませんか?

_ 日時 2017年3月5日(日) 13:30~15:30

_ 対象 どなたでも

_ 場所 環境科学国際センター

_ 参加 無料

_ 定員 20名申込順

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

環境科学国際センター→イベント

2017-03-04 見沼自然散策・光があふれるツアー(見沼たんぼ地域ガイドクラブ)

_ 見沼自然散策・光があふれるツアー(見沼たんぼ地域ガイドクラブ)

加田屋たんぼや斜面林、自然公園内を散策、観察します。

_ 日時 2017年3月4日(土) 9:30~12:30 小雨決行。雨天時は室内で自然についてのお話をします。

_ 参加 300円 

_ 持ち物 飲み物、あれば虫眼鏡や双眼鏡などの観察用具

_ 集合 さぎ山記念公園 記念館前 9時半

  所在地:さいたま市緑区大字南部領辻359-1

  バス:大宮駅東口 7番

  浦和学院高校行・浦和東高校行・さいたま東営業所締切橋下車 徒歩3分

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

見沼たんぼ地域ガイドクラブ→チラシ

2017-02-26 生態園体験教室「冬のバードウォッチングを楽しもう」(環境科学国際センター)/ひよこ探検隊~冬の野原で遊ぼう!~(狭山丘陵いきものふれあいの里センター)

_ 生態園体験教室「冬のバードウォッチングを楽しもう」(環境科学国際センター)

生態園でバードウォッチングを体験します。

冬は葉が落ちて木に止まっている鳥を見つけやすいので、バードウォッチングには絶好のシーズン!初心者の方も大歓迎です。

_ 日時 2017年2月26日(日) ①10:00~12:00   ②13:30~15:30

_ 対象 どなたでも(小学生以下は保護者同伴)

_ 定員 各回15名(申込順)

_ 参加 無料

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県立自然の博物館→イベント

_ ひよこ探検隊~冬の野原で遊ぼう!~(狭山丘陵いきものふれあいの里センター)

4歳から6歳の未就学児とそのお父さん、お母さんを対象に開催するイベント。今では少なくなった野原。

冬の野原は草も枯れて、ちょっぴり淋しい感じがしますが、体を動かして遊ぶのにはもってこいの環境です。

親子で自然の中で体を動かせば心も体もきっと温かくなりますよ。

冬越しをしている小さな生きものにも出会えるかもしれません。午後は室内で自然のものを使った簡単な工作をする予定です。

_ 日時 2017年2月26日(日) 10:00~13:30

_ 対象 4歳~6歳の未就学児とその保護者

_ 参加 1人につき100円

_ 定員 15名申込順

_ 場所 県狭山丘陵いきものふれあいの里センター(所沢市荒幡782)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県庁→イベントカレンダー

2017-02-25 第3回生きものフォーラム「市民による生物調査の新たな可能性~観察記録を市民科学へ~」(NPO法人いろいろ生きものネット埼玉)/さいたまの生きmono講座「昆虫博士が語る不思議な虫のおはなし~虫をしらべると何がわかる?~」(さいたま市桜環境センター)/鉱物図鑑づくり(埼玉県立自然の博物館)/第15回かわごえ環境フォーラム(かわごえ環境ネット)

_ 第3回生きものフォーラム「市民による生物調査の新たな可能性~観察記録を市民科学へ~」(NPO法人いろいろ生きものネット埼玉)

日時 2017年2月25日(土)13:30~16:30(受付開始13:00~)

_ 会場 浦和コミュニティセンター第15集会室

_ 参加 無料(どなたでも参加できます)

_ 主催 NPO法人いろいろ生きものネット埼玉

_ プログラム

_ ・講演「市民科学を活用したコアジサシ保全活動」

 北村 亘氏(東京都市大学環境部講師/NPO法人リトルターン・プロジェクト代表)

_ ・事例報告

①「半世紀にわたる鳥類のラインセンサス活動」

 島田 勉氏(埼玉県行田市)

②「県のレッドデータブック(動物編)の調査活動」

 碓井 徹氏(NPO法人埼玉県絶滅危惧動物種調査団)

③「環境省モニタリングサイト1000里地調査」

 大石 章氏(NPO法人天覧山・多峯主山の自然を守る会)

④「高校生物部のネットワークによる調査活動」

 生徒共同グループ「チームアライグマ」

_ ・フロアディスカッション

コーディネーター 小峯 昇氏(NPO法人いろいろ生きものネット埼玉

「市民による生物調査の新たな可能性」などを議論します。

_ ・ポスター展示

県内の環境保全団体による活動の紹介

_ ・交流会

フォーラム終了後、希望者(会費3,000円)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

NPO法人いろいろ生きものネット埼玉

_ さいたまの生きmono講座「昆虫博士が語る不思議な虫のおはなし~虫をしらべると何がわかる?~」(さいたま市桜環境センター)

日時 2017年2月25日(土)14:00~15:30

_ 場所 さいたま市桜環境センター2階 さくらスクエア

_ 講師 須田真一氏(中央大学理工学部保全生態学研究室)

_ 参加 無料(先着30名、事前申込要)

_ 申込 2月24日(金)までに、桜環境センター2階アクトセンター窓口、電話、FAX、メールでお申し込みを。定員に達した場合のみ返信します。

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

さいたま市桜環境センター

_ 鉱物図鑑づくり(埼玉県立自然の博物館)

きれいな石や鉱物に興味がある親子向けの講座です。

鉱物にくわしくなりたいけど、本や図鑑で写真を見ただけではよくわからない方におすすめです。

いろいろな鉱物をじっくり観察したり、鉱物の性質を調べたりしながら、鉱物のきほんを学びます。

最後は、ひとりずつオリジナルの実物図鑑を作ります。

作った図鑑は持ち帰って、家でも鑑賞することができます。

_ 日時 2017年2月25日(土)10:00~15:00

_ 参加 500円(保険料込み)

_ 定員 30名 

_ 対象 小学生以上(小学生は保護者の方と一緒にご参加ください)

_ 場所 埼玉県立自然の博物館

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県立自然の博物館→イベント

_ 第15回かわごえ環境フォーラム(かわごえ環境ネット)

【午前の部・環境活動報告会】

この1年間に実施された川越市に関する市民・事業者・民間団体・行政の環境活動について、報告集を発行するとともに、

一部の内容について発表者がその活動内容を報告します。 

 日時 2017年2月25日(土) 9:30~12:00

_  場所 南公民館講座室1・2

_  参加 無料、事前予約不要、入退場自由

_  定員 100名

_ 【午後の部・(仮称)川越市環境行動計画策定記念講演会】

川越市環境行動計画「かわごえアジェンダ21」(平成20年1月)が改訂され、新たな(仮称)川越市環境行動計画が今春策定されます。

これを記念してシンポジウムを開催します。

_  日時 2017年2月25日(土) 13:30~16:30

 

 場所 ウェスタ川越1階 多目的ホールC・D

_  参加 無料、事前予約不要

  定員 200名   詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。 かわごえ環境ネット

2017-02-19 科学あそび(NPO法人エコ.エコ )/里山ようちえん(さいたま緑の森博物館)

_ 科学あそび(NPO法人エコ.エコ )

身近な素材を利用して、科学あそびをしてみましょう。

CDを利用した色ゴマの実験や、立体シャボン玉を作ってみましょう。

_ 日時 2017年2月19日(日) 9:30~11:30

_ 参加 大人500円、子ども100円

_ 場所 記念館前または芝生広場

_ 申込 加倉井 憲一(Tel 048-874-9811)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

見沼たんぼのホームページ

_ 里山ようちえん(さいたま緑の森博物館)

幼児期に親子で里山の自然とふれあい、野外で楽しく遊ぶことを目的とした

自然体験型の森のようちえんです。

対象年齢・日程を分けて開催します。

_ 対象 2016年4月の時点で満4~5歳児と保護者

_ ・「カエル組」 2017年2月19日(日)10:00~13:30

 対象:2016年4月の時点で満4~5歳児と保護者

_  申込み:1月19日(木)より申込み開始

_ ・「オタマ組」 2017年2月22日(水)10:00~13:30

 対象:2016年4月の時点で満2~3歳児と保護者

_  申込み:1月22日(日)より申込み開始

_ 申込み 開催日のひと月前からです。 

_ 場所 さいたま緑の森博物館

_ 定員 20名(先着順)

_ 参加 親子2人1組で1000円、1名追加ごとに500円

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

さいたま緑の森博物館

2017-02-18 生態園体験教室「森の夢工房」(環境科学国際センター)/市民と行政がともに学ぶ エコ・リサイクル交流集会2017(NPO法人埼玉エコ・リサイクル連絡会)/狭山湖とトラスト樹林地の冬鳥(さいたま緑のトラスト協会事務局)

_ 生態園体験教室「森の夢工房」(環境科学国際センター)

枝や木の実などの森で育まれた自然素材と、ノコギリやカナヅチなどの道具を使って、楽しいオリジナル作品を作ります。

HONDA環境わごんの皆さんが工作をサポートしてくれますので、初めて道具を使うお子さんも安心です。

_ 日時 2017年2月18日 10:00~12:00

_ 対象 小学生

_ 定員 体験者30名(申込順)

_ 参加 50円(保険代込み)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

環境科学国際センター

_ 市民と行政がともに学ぶ エコ・リサイクル交流集会2017(NPO法人埼玉エコ・リサイクル連絡会)

テーマ【美しい環境を遺そう!~市民団体・産廃企業の先進的な取組みを聞く~】

_ 日時 2017年2月18日(土) 10:20~16:30(受付10:00~)

_   午前 基調講演 

     「自然と地域と共生する環境経営」                石坂産業株式会社 専務取締役 石坂 知子さん

  

  午後 先進的な取組発表 

     1.「市民・行政・企業の垣根を超えた取り組み」         環境ネットワークよしかわ 会長 島崎 允行さん

     2.「都市型堆肥化事業の試行錯誤とその歴史」          大村商事株式会社 代表取締役 大村 相哲さん

     3.「環境配慮を考えたごみ処理」食用廃油回収0円~遺品整理まで 有限会社 後藤衛生コンサルタント 顧問 山田 胤雄さん

_ 場所 大宮ソニックシティ 市民ホール第1集会室

_ 参加 資料代500円(エコ・リサ会員は300円)

_ 定員 90名

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

NPO法人埼玉エコ・リサイクル連絡会→最新情報

_ 狭山湖とトラスト樹林地の冬鳥(さいたま緑のトラスト協会事務局)

狭山丘陵にある緑のトラスト保全第2号地(雑魚入樹林地)一帯は、多様な自然が残る首都圏ではまれに見る動植物の宝庫です。

さいたま緑のトラスト協会では、県民の皆さんに自然に親しんでいただけるよう狭山湖や2号地周辺で探鳥会を開催します。

2号地内では、エナガ、ヤマガラ、シジュウカラ、コゲラ、ルリビタキ、ジョウビタキ等、また狭山湖では、カモ類、オオタカを中心とした野鳥の観察を行います。

ぜひご参加ください。

_ 日時 2017年2月18日(土) 9:30~14:30予定 (雨天中止)

_ 対象 小学生以上(小学生は保護者同伴のこと)

_ 集合 西武狭山線西武球場前駅 駅前広場 9:30

_ 服装 活動しやすい服(防寒/長袖・長ズボン、帽子、手袋など

  歩きやすい靴

_ 参加 一般300円・トラスト協会員無料(保険料、資料代含む)

  (注)当日の朝、受付時に頂戴いたしますので釣り銭のないようご用意ください

_ 定員 30人(申込順)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

さいたま緑のトラスト協会事務局

2017-02-17 連続講座「エネルギー問題と私たちの未来を考える」(NPO法人埼玉自然エネルギー協会)  第3回 「自然エネルギーを地域振興に活かす」

_ 連続講座「エネルギー問題と私たちの未来を考える」(NPO法人埼玉自然エネルギー協会)

第3回 「自然エネルギーを地域振興に活かす」

自然エネルギーは化石エネルギーに代わるクリーンなエネルギーであるとともに、私たちが暮らす地域に豊富に存在する資源です。

この地域資源としての自然エネルギーの利活用を地域の住民や企業等が主体となって取り組んでいけば、その成果が地域に還元され、地域の振興にもつながっていきます。

また成果が地域に還元されることで自然エネルギーに取り組む地域の人たちの意欲も高まり、取り組みの輪もより大きくなっていきます。

今回の講座では全国の取り組みの経験にも学びながら、地域主導の自然エネルギー事業をどう拡げていくか、そしてその成果を地元に還元し、

地域の振興につなげていく仕組みをどう作っていくかについて皆さんと一緒に考えていきます。

_ 日時 2017年2月17日(金) 18:15~20:30

_ 場所 武蔵浦和コミュニティセンター第2集会室

_ 講師 田畑 保 氏(明治大学名誉教授)

_ 参加 500円(資料代)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

NPO法人埼玉自然エネルギー→講演会スケジュール

2017-02-16 低炭素杯2017(一般社団法人地球温暖化防止全国ネット)

_ 低炭素杯2017(一般社団法人地球温暖化防止全国ネット)

「低炭素杯」は、全国の市民・企業・学校・自治体などの多様な主体が取り組む、地域や団体の特性に応じた個性的な温暖化防止の活動を、市民や他の活動団体に発表することにより、取組のノウハウや情報を互いに共有し、さらなる活動に向けて連携や意欲を創出する「場」となることを目指し、平成22年度から開催しています。

「低炭素杯2017」では、さかなクンをアンバサダーに迎え、「市民部門」「企業部門」「学校部門」「自治体部門」の4部門で開催いたします。

また、環境大臣賞や各企業賞等、次世代に向けて低炭素社会の構築を目指す全国各地の低炭素な活動を表彰しています。

皆様のご参加をお待ちしております。

_ 日時 2017年2月16日(木)

_ 会場 日経ホール(東京都千代田区大手町)

_ 入場 無料

_ プログラム予定

・開会

・ファイナリストによるプレゼンテーション

・環境省VTR上映、ステージプログラム

・表彰式(審査結果発表)

・閉会

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

低炭素杯2017

2017-02-12 日本の四季と気候変動~地球温暖化対策セミナー~(さいたま市地球温暖化対策地域協議会)/「冬の里山・バードウオッチング」の巻(NPO法人天覧山・多峯主山の自然を守る会)/さとやま交流会 ~たき火に集う~(さいたま緑の森博物館)

_ 日本の四季と気候変動~地球温暖化対策セミナー~(さいたま市地球温暖化対策地域協議会)

日時 2017年2月12日(日)14:00~16:00(開場13:30~)

_ 場所 武蔵浦和コミュニティセンター 多目的ホール(サウスピア9階)

_ 主催 さいたま市地球温暖化対策地域協議会

_ 共催 さいたま市

_ 定員 140名(定員に達した場合は抽選)

_ プログラム

・14:00~14:30 さいたま市エコライフ川柳表彰式

・14:30~16:00 講演「日本の四季と気候変動」

       講師 田代大輔氏(気象予報士・防災士)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

さいたま市地球温暖化対策地域協議会

_ 「冬の里山・バードウオッチング」の巻(NPO法人天覧山・多峯主山の自然を守る会)

真冬の寒さの中でも天覧山周辺の鳥達は元気です。

_ 日時 2017年2月12日(日) 9:30~12:00 (雨天中止)

_ 集合 飯能市郷土館ロビー

_ 参加 300円(小学生以下100円)

_ 講師 内田康夫駿河台大学名誉教授(予定)

_ 持ち物 飲み物、お弁当、山道を歩ける服装、あれば双眼鏡

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

NPO法人天覧山・多峯主山の自然を守る会

_ さとやま交流会 ~たき火に集う~(さいたま緑の森博物館)

緑の森博物館は、映画「となりのトトロ」に出てくるような里山の風景があります。

畑や田んぼを囲む雑木林には落ち葉が降り積もり、タヌキやノウサギも暮らしている場所です。

今回はそんな里山の自然の素敵なところを20~40代の方々に知ってもらうためのイベントです!

冬の雑木林でアクティブに体を動かして、お昼からはまったりと、たき火を囲んであったかティータイムも楽しみましょう。

要申込み。申込み順。

_ 日時 2017年2月12日(日) 10:00~15:00

_ 場所 さいたま緑の森博物館

_ 対象 大人(20~40歳代)

_ 定員 20名(先着順)

_ 参加 1000円(保険代・材料費)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

さいたま緑の森博物館

2017-02-11 吉川市市制施行20周年記念事業「環境フェスティバル2017」(環境ネットワークよしかわ)/山の伝統「炭焼き」(認定NPO法人ときがわ山里文化研究所)/さいたまの生きmono展(さいたま市桜環境センター)

_ 吉川市市制施行20周年記念事業「環境フェスティバル2017」(環境ネットワークよしかわ)

日時 2017年2月11日(土)13:30~16:00

_ 場所 市民交流センターおあしす 多目的ホール

_ 内容

_ 講演会「2100年 未来の天気予報~地球温暖化について考えてみよう~」

伊藤みゆき氏(NHKラジオ気象キャスター)

_ 環境学習発表会

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

吉川市
画像の説明

_ 山の伝統「炭焼き」(認定NPO法人ときがわ山里文化研究所)

当NPOのメイン事業である「竹炭、竹酢液づくり」は、竹林を間伐整備し、間伐した竹材を活用して、

地域伝統の土窯で「炭焼き」を行い、環境リサイクル活動として展開しています。

この地域の伝統の炭焼きを継承し、より上質の炭を作ることを目指しています。

作った竹炭は町内たまがわの農産物販売所で製品を販売しています

。炭焼きの関心のある方、初心者も歓迎します。参加者には竹炭、竹酢液を配布します。

_ 日時 2017年2月11日(土)9:30~15:00

_ 集合 ときがわ町大野 七重地区 七重窯場

_ 参加 一般500円(1回) 会員 無料

_ 定員 なし

_ 持ち物 作業着、弁当、飲食物持参

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

_ さいたまの生きmono展(さいたま市桜環境センター)

絵画のような珍しい秋ヶ瀬公園の写真や、美しい野鳥の写真など、さいたま市にある豊かな自然を感じられる展示と、昆虫博士による生き物の講座を行います。

お子さん向けの楽しい生きものゲームコーナーも。どうぞお楽しみに!

_ 【さいたまの生きmono展】

日時 2017年2月11日(土・祝)~2月26日(日) 

_ 観覧 無料

_ 会場 桜環境センター・環境啓発施設(1・2階)

_ 内容 ★1階さくらラウンジ

_     〇秋ヶ瀬公園写真展「おき忘れた森」(PSS.フォトセッションズ.サイ)

_     〇秋ヶ瀬の野鳥写真展(秋ヶ瀬野鳥クラブ)

_   ★1階さくらラボ

_     〇さいたまの外来種を考える展示(標本・写真・データ・体験展示ほか)

_   ★2階さくらスクエア

_     〇自然環境に関するパネル展示(NPO法人エコ.エコ/桜区のまちづくりを進める会/新開小学校)

_     〇生きものゲームコーナー


2017-02-05 バードウオッチング(秩父ミューズパーク)

_ バードウオッチング(秩父ミューズパーク)

園内を散策しながら野鳥を観察します

_ 日時 2017年2月5日(日) 9:00~12:00

_ 参加 無料

_ 場所 百花園駐車場

_ 持ち物 双眼鏡、筆記用具

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

秩父ミューズパーク

2017-02-04 川の国応援団グッズをもらって、川での活動に取り組みませんか?  川の再生交流会~流域でつながる 次世代とつなげる~(埼玉県)/in 樹モール(燦プラザ)~LED照明情報コーナー~(川口市地球温暖化防止活動推進センター)

_ 川の国応援団グッズをもらって、川での活動に取り組みませんか?

川の再生交流会~流域でつながる 次世代とつなげる~(埼玉県)

年に一度の「川の再生交流会」が今年も開催されます。

川遊びや川の清掃、水生生物や水質の調査、環境学習など、川の再生活動を行っている方や今後取り組んでみたいと考えている方など、川に関心のある方が交流する場です。

今回初めて、流域・地域別の分科会と学生分科会を開きます。

平成29年2月4日土曜日開催、会場はさいたま市民会館うらわ、参加費無料です。

あなたも参加して、川の応援団グッズをもらいませんか?皆さんのご来場をお待ちしています。

_ 日時 2017年2月4日土曜日(10時開場、10時30分開始~16時終了 ※予定)

_ 対象 川遊びや川の清掃、水生生物や水質の調査、環境学習など、川の再生活動を行っている方や今後取り組んでみたいと考えている方など、川に関心のある方ならどなたでも。

  川の再生活動に興味があるけれどどう始めようか悩んでいる方、活動のレベルアップを目指す方、活動の輪を広げたい方、どなたでも参加大歓迎です。

_ 参加 無料(参加いただいた方には、川の応援団グッズをプレゼントします)

_ 場所 さいたま市民会館うらわ(さいたま市浦和区仲町2-10-22)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県庁→平成28年度川の再生交流会・地域交流会

_ in 樹モール(燦プラザ)~LED照明情報コーナー~(川口市地球温暖化防止活動推進センター)

「LED照明」について情報発信します

_ 日時 2017年2月4日(土)~5日(日) 11:00~18:00

_ 場所 川口銀座商店街「樹モール」内 情報館「燦プラザ」

_ 内容 ☆LED照明の選び方

  ☆LED最新情報

  ☆LED相談コーナー

  ☆楽しく学べる子ども向けイベント

  ☆COOL CHOICE賛同募集

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

川口市地球温暖化防止活動推進センター

2017-02-03 平成28年度埼玉県環境科学国際センター講演会(埼玉県環境科学国際センター)

_ 平成28年度埼玉県環境科学国際センター講演会(埼玉県環境科学国際センター)

環境科学国際センターでは、県民の皆様に環境問題に対する理解を深めていただくことを目的として、毎年講演会を開催しています。

今年度のテーマは「今、災害・事故等に求められる環境研究所の役割」です。

「災害廃棄物問題と防災・減災のための学際連携 ~東日本大震災・原発事故の教訓~」と題して、東京大学大学院の森口祐一教授が基調講演を行うほか、当センター研究員が日頃の研究活動の成果や調査事例等について発表します。参加費は無料です。皆様ぜひお越しください。

_ 日時 2017年2月3日(金)13:00~16:30(開場12:00)

_ 会場 さいたま市民会館うらわ ホール(JR宇都宮線・高崎線・京浜東北線 浦和駅西口下車 徒歩約7分)

_ 定員 450名(申込順)

_ プログラム

_ 基調講演(13:10~14:10)

「災害廃棄物問題と防災・減災のための学際連携~東日本大震災・原発事故の教訓~」

東京大学大学院教授 森口祐一氏

_ 研究成果・事例紹介(14:45~16:15)

1 アルミ残灰の発熱事故に対する技術的対応

2 県内における水質事故と環境科学国際センターの取り組み~事故対応を支援する分析技術の紹介~

3 県内河川における浸透性殺虫剤の汚染実態~ネオニコチノイド系殺虫剤とフィプロニルについて~

_ ポスター展示・解説(12:00~16:30)

環境科学国際センター各担当の研究内容や取組などに関するポスター展示を行います。

_ 申込方法

次のいずれかの方法で、1月27日(金)までにお申込みください。

・「氏名(ふりがな)、団体・会社・学校名等、住所(市町村名のみ)、電話番号」をご記入の上、電子メール(g7383312@pref.saitama.lg.jp)でお送りください。

・講演会チラシ(PDF:392KB)裏面にある「参加申込書」に必要事項をご記入の上、ファックス(0480-70-2031)でお送りください。

・電話(0480-73-8365)でも受付いたします。上記の電子メール申込みの必要事項をお伝えください。

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県環境科学国際センター 研究企画室

2017-02-02 初心者向けバードウォッチング(2)冬鳥いろいろ編(埼玉県自然学習センター )

_ 初心者向けバードウォッチング(2)冬鳥いろいろ編(埼玉県自然学習センター )

これからバードウォッチングを始めて見たい、という初心者のかたを対象にしたイベントです。

バードウォッチングには欠かせない双眼鏡の使い方や野鳥の探し方といった基本からわかりやすく説明します。

また双眼鏡や図鑑を購入するの際の選び方にやおススメも紹介します。室内で基本的な話をしたあとは、野外に出て野鳥観察。

池に渡来したカモやカワセミなどの水鳥、木々の間を飛び回るシジュウカラややヤマガラ、上空を旋回するオオタカなどを観察します。

_ 日時 2017年2月2日(木曜日)、11日(土曜日・祝日)、12日(日曜日)、15日(水曜日)、25日(土曜日)各9時30分~11時30分

_ 対象 平日開催は大人のみ、休日開催はどなたでもOK(小学生以下は保護者同伴)

_ 参加 無料

_ 定員 各20名で申込順

_ 場所 埼玉県自然学習センター(北本市荒井5-200)

_ 申込 平成29年1月4日の朝9時から、電話または直接受付(先着順。ファックス、メールは不可)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県庁→イベントカレンダー

2017-02-01 平成28年度第2回埼玉県環境ビジネスセミナー「ポストFITにおける太陽光発電ビジネス」(埼玉県環境ビジネス実行委員会)

_ 平成28年度第2回埼玉県環境ビジネスセミナー「ポストFITにおける太陽光発電ビジネス」(埼玉県環境ビジネス実行委員会)

日時 2017年2月1日(水)14:30~(開場14:00)

_ 会場 新都心ビジネス交流プラザ4A・4B

_ 定員 100名

_ 参加費 500円(交流会費)

_ 内容

_ 講演1「太陽光発電 今後のビジネスチャンス」

  株式会社NTTデータ経営研究所 社会・環境戦略コンサルティングユニット

  シニアコンサルタント 上田郁哉氏

_ 講演2「住宅用太陽光発電 自家消費時代へ~求められる長期信頼性~」

  京セラ株式会社東京事業所ソーラーエネルギー事業本部

  ソーラーエネルギープロジェクト営業部 小川浩一氏

_ 講演3「住宅用太陽光発電システムのコストダウンと経済効果の最大化」

  ソーラーフロンティア株式会社 商品戦略企画部長 石川善洋氏

_ 講演4「大規模太陽光発電施設の設置にあたって」

  埼玉県環境部エコタウン環境課創エネルギー推進担当

  主査 福嶋啓太氏

_ 交流会

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県

2017-01-29 天然の氷壁を見に行こう(彩の国ふれあいの森)/あらかわ探検隊(埼玉県自然学習センター)

_ 天然の氷壁を見に行こう(彩の国ふれあいの森)

彩の国ふれあいの森周辺では、春の新緑、秋の紅葉など四季の彩りを感じられる自然景観が楽しめますが、冬にも、ここでしか見られない景色があります。

それが「天然の氷壁」です。彩の国ふれあいの森が位置する秩父市中津川地域は、寒暖の差がとても大きく、冬はとても寒く、周囲の山々は岩肌が露出する岩石山が多いです。

そのため、切り立った岩山の壁面を流れる水が凍り、辺り一面が氷壁となります。

自然が造り出す天然の氷壁は一見の価値ありです。今回は、中津川集落にある「出合の氷壁」や、「氷筍(ひょうじゅん)」、凍った滝などを散策しながら見学します。

なお、当日は昼食付きとなり、昼食は冷えた身体を暖めてくれる「ずりあげうどん」です。

_ 日時 2017年1月29日(日)10:00~14:00

_ 対象 小学生以上(小学生は保護者同伴)

_ 参加 1人につき500円(昼食付き)

_ 定員 10名で申込順

_ 問合せ 彩の国ふれあいの森管理事務所 (電話0494-56-0026)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県→イベントカレンダー

_ あらかわ探検隊(埼玉県自然学習センター)

北本自然観察公園から飛び出そう!公園に隣接する荒川は日本の河川でもっとも広い川幅を有し、自然の豊かな環境を形成しています。

そして埼玉県のしぜんをネットワークするうえでとても重要な役割を担っています。そんな荒川の河川敷をのんびり歩きながら生きもの調査をします。

わき水、林、田んぼ。 園内とは違う環境でどんな生きものに出会えるでしょうか?!

_ 日時 2017年1月29日(日)9:30~12:00

_ 対象 小学校3年生~大人(小学生は保護者同伴)で、約3kmの平地を歩く体力のある方。

_ 参加 無料

_ 定員 20名

_ 申込 電話または直接来館で

_ 問合せ 埼玉県自然学習センター(電話048-593-2891)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県→イベントカレンダー

2017-01-28 里山体験教室「伐採をしよう!」(さいたま緑の森の博物館)/大人のための自然観察会「狭山湖周辺の野鳥と植物」(いきものふれあいの里センター)

_ 里山体験教室「伐採をしよう!」(さいたま緑の森の博物館)

昔から行われてきた、里山の雑木林管理作業を体験する教室です。ひと昔前まで、人々は里山の自然をどのように利用してきたのでしょうか?

1月は、雑木林の木を伐る【伐採体験】をします。

実際にノコギリを使い、木を伐る体験を通して里山の雑木林のサイクルやかつての人々の暮らしを知り、人が関わることで保たれてきた里山の自然を体感してみましょう。

要申込み。申込み順。

_ 日時 2017年1月28日(土)10:30から12:30

_ 対象 小学生以上(小学生は保護者と参加)

_ 参加 100円(保険代)

_ 定員 定員20名で申込み順

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

さいたま緑の森の博物館

_ 大人のための自然観察会「狭山湖周辺の野鳥と植物」(いきものふれあいの里センター)

冬は1年中いる野鳥に加え冬越しに来る野鳥も加わります。雑木林は葉を落とし、野鳥観察には最適の時期です。

狭山湖は冬越しにやってくる水鳥の楽園です。

動きが少ないので望遠鏡でじっくり観察できます。植物たちも冬を生きています。

冬芽や木肌で樹木の名前がわかると楽しみも増えるのではないでしょうか。冬越しをしている虫たちにも出会えるかもしれません。

_ 日時 2017年1月28日(土) 9:30~14:30

_ 対象 高校生以上

_ 参加 300円(1人につき)

_ 定員 20名で申込

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

いきものふれあいの里センター

彩の国環境ネットワークプラザ

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