埼玉県地球温暖化防止活動推進センター

 

 地域の温室効果ガス排出に関する実態調査、情報収集・分析、成果の発信は地域温暖化防止活動推進センターの役割として規定されています。それを受けて、当センターでは民生家庭部門のCO2排出実態ワーキングを編成し、毎年度県内のCO2排出実態調査を行っています。これまでの調査結果は下記のとおりです。

 

令和元年度 NEW!

住宅の断熱状況によって、家庭のエネルギー使用量が変わってきます。そこで、家庭部門の二酸化炭素の排出実態を把握するため、住宅における断熱についてアンケート調査を実施しました。

(環境省補助事業「2019年度地域における地球温暖化防止活動促進事業」を活用)

 

 

平成30年度

家庭の中に多くある照明機器。トータルの消費電力量は大きく、家庭に占める電気料金も高くなります。そのため、今回は照明の使い方や、設置について調査を実施しました。(環境省補助事業「平成30年度地域における地球温暖化防止活動促進事業」を活用)

 

 

平成29年度

県内の排出実態調査の一環として、環境省補助事業「平成29年度地域における地球温暖化防止活動促進事業」を活用し、冬の暮らし方の調査を実施しました。

 

 

平成28年度

 

平成27年度

 

平成26年度

 

平成25年度