_ 【1】温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度説明会の開催について(お知らせ)
①と き:平成23年6月29日(水)13:30~17:00
②ところ:さいたま新都心合同庁舎1号館2階講堂(さいたま市中央区新都心1-1)
③定 員:約500人
④内 容:東京会場と同じ
※申込及び詳細は、次のURLをご参照ください。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=13782
19:30 ~ (19:00開場)
《第一部》
主催者挨拶、来賓挨拶
映像シアター(見沼田んぼの写真スライド上映)■写真家:菊池 元希
演奏(声楽とピアノの演奏)■声楽家:須山 智子
ホタル観賞案内
《第二部》
ホタル観賞(通船堀へ移動)
●主催 「ホタル観賞と音楽の夕べ」実行委員会
●後援 さいたま市緑区
●共催 見沼市民フォーラム、緑・文化くらぶ、青少年育成尾間木地区会、八丁自治会、附島自治会、下山口自治会、東浦和地区連合商店会、さいたま市リサイクル女性会議「緑」、箏の会よろこび、見沼田んぼ保全市民連絡会 (順不同)
(1)車でのご来場はご遠慮ください。東浦和駅から近いですので、公共交通機関をご利用願います。
(2)例年、大変に混雑します。ホタルが見えにくいことがあるかと思いますが、くれぐれも押したり、走ったりなさらないでください。
(3)冊に寄りかかると大変にキケンです。絶対に寄りかからぬようお願いいたします。また、暗く、滑りやすくなっていますので、足元には十分にお気をつけください
(4)ホタル観賞の際は、許可された方以外は、フラッシュ撮影はご遠慮下さい。ホタルが光らなくなってしまいます。
(5)天候など様々な条件によりホタルが飛ばない場合もあります
『下里里山百年ビジョン』の2年目。
「下里の里山ー下里の槻川ー下里の田んぼ」を腐食で結び百年先を見据えた持続可能な社会モデルを市民発で創造したいと考えています。
元信州大学・山寺先生や地盤工学研究所・三木氏を顧問に迎え、強く美しく豊かな里山を目指して、「直根苗方式」による植樹と保全作業を行っています。
_ 日時:6月29日(日)10:00~12:00
*午後は2月雪害被害状況観察
_ 集合場所:10時に埼玉県比企郡小川町下里1区農村センター
_ 内容:下里地区の安藤郁夫宅裏山の沢掃除
10:00~11:30・・沢掃除(石以外のゴミを拾い、沢の上に上げる。枯れ木は燃料)
11:30~13:30・・昼食 交流会 (場所は3月直根苗を植樹をした広場)
13:30~15:00・・ハイキングロード2月 雪害被害状況観察など
_ 持ち物:長靴、帽子、長袖の服装、虫除けなど(*作業に使う道具は当方で準備します)
_ 会費:無料
_ 定員:20名
_ 問合せ・申込み:NPO生活工房 つばさ・游
_ 協賛:下里有機の里づくり協議会、OKUTA
_ ■日時:2014年6月29日(日)13:00~17:00
_ ■会場:新四ツ木橋周辺(四ツ木駅側)*京成押上線「四ツ木駅」から徒歩約10分
_ ■実施団体:豪田ヨシオ部、NPO法人荒川クリーンエイド・フォーラム
_ ■持ち物・服装:軍手、飲み物、リュックなど(両手がふさがらないように)、動きやすい服装、運動靴(汚れても大丈夫なもの)
_ ■参加費:100円
_ *事前にお申込みください
_ *雨天の場合は、7月13日に延期
_ *「第二回 大学対抗ゴミ拾い甲子園」を実施いたします。「ゴミ拾い甲子園」とは、競いながら、調べながら行う新感覚ゴミ拾いです。
ゴミ拾いの後には、クイズ大会や交流会も行います。
現役大学生・大学OBOG・一般人、誰でも大歓迎なのでふるってご参加ください。
_ 日程:2014年06月29日(日)8:30集合~10:00
_ 集合:びん沼放水路三本木橋
_ 解散:びん沼放水路びん沼橋
_ 主催:川越県土事務所
_ 共催:埼玉県生態系保護協会富士見支部、南畑地区町内会、南部漁業、等
_ 持ち物:汚れてもいい服装、軍手、タオル
_ *厳しかった冬、大雪を越えて、今年のホタルはどうでしょうか・・・たくさんの小さな光に出会えますように。
_ 日程:6月29日(日)
_ 集合:能仁寺山門(午後7:00)
_ 定員:30名(先着)
_ 参加費:大人300円、小学生以下100円(保険代等)
_ 持ち物/装備:山道を歩ける服装、雨具、懐中電灯
_ *事前にお申込みください。
_ ★小雨決行
_ 以下のクリーンエイド(ゴミ拾い等)を予定しています。
ぜひご参加ください。
_ *ゴミ拾いの後はゲームなどして、河川敷を楽しみます。どなたでも、なん人でもご参加ください。途中参加、途中帰りOK
_ 日時:2014年6月29日(日) 10:00~10:30~受付(11:00~12:00頃までの予定)
_ 集合:荒川知水資料館(amoa)の前の旧岩淵赤水門(赤水門)と青水門の間の広場。
(アモア資料館を右に見る階段を上ると見えるクリーンエイドののぼり旗近く)に集合
(東京メトロ南北線「赤羽岩淵駅」より徒歩約13分、JR「赤羽駅」より徒歩約20分)
_ 実施団体:ボーイスカウト東京連盟 城北地区 北第11団
_ 持ち物:お弁当
_ *雨天決行します
_ *事前申込み不要
親子向けの自然観察会です。日が暮れた雑木林は、明るい昼間の様子とはガラリと雰囲気が変わります。
いったいどのような生きものが活動を始めるのでしょうか?今年はひと月ほど時期を早めて開催します。
懐中電灯を手に歩く夜の雑木林は、それだけでわくわくどきどき。
親子で楽しく生きものさがしをしてみませんか?要申込みです。申込み順。
_ 日時 2019年6月29日(土) 17:30~20:00
_ 対象 小学生とその保護者
_ 場所 さいたま緑の森博物館(入間市宮寺889-1)
_ 参加 100円(保険代)
_ 定員 20名で申込順
_ 問合せ さいたま緑の森博物館(電話04-2934-4396)
埼玉県平野部で最大のヘイケボタル自生地である北本自然観察公園。
自然の森の闇の中、水辺ではホタルの幻想的な光が見られます。
本イベントでは、広い公園の中でホタルがよく見られるポイントや、観察が楽しくなる豆知識の紹介、
観察時のマナーや夜の公園を歩く注意点を、5分程度で随時解説します。
懐中電灯をご用意の上、歩きなれた運動靴でお越しください。(雨天中止です。)
各18:15~19:30(随時5分程度の解説)
_ 対象 どなたでも(小学生以下は保護者同伴)
_ 参加 無料
_ 申込 不要
さいたま市近辺では、七夕のころに「七夕馬」を作って飾る風習があります。
七夕馬作りに使うのは、水路や池などに生えるイネ科植物の「マコモ」。
七夕馬にはどんな意味や願いが込められているのでしょうか。
ビオトープに生えているマコモを使って七夕馬を作りながら、農村行事に思いを馳せてみませんか。
_ 日時 2019年6月29日(土)、30日(日) 各10:00~12:00
_ 集合 さいたま市桜環境せんたー・1階 さくらラボ
_ 対象 小学生以上(各回定員20名・先着順) *小学生は保護者参加必須
_ 参加 30円(保険代)
*マコモを使って工作をします。作業で汚れても大丈夫な格好でお越し下さい。
_ 申込 6月4日(火)9時より受付いたします。
_ Tel:048-710-5345
さいたま市桜環境センター・2階アクトセンター窓口で
_ ※申し込み時に、参加される方全員の氏名、年齢(学年)、連絡先(電話番号など)をお聞きします。
_ お問合せ:Tel:048-710-5345、Eメール:sakura@eco-works.gr.jp
本観察会では当館学芸員と一緒に、昆虫類を中心とした夏の雑木林でみられる生き物を観察します。
嵐山町にある蝶の里公園は、国蝶オオムラサキを中心とした雑木林の生き物が暮らしやすいように環境の管理がされており、
たくさんの生きものが見られます。一年の中でも多くの昆虫が活発に活動する夏の時期に、雑木林を歩きながら自然観察を行いましょう。
_ 日時 2019年6月29日(土) 10:00~12:30
_ 対象 小学生以上(小学生は保護者のかたと一緒にご参加ください)
_ 参加 300円(保険料込み)
_ 定員 30名(定員を超えた場合は抽選)
_ 集合・解散 県立嵐山史跡の博物館
_ 申込期間 5月1日~6月11日