_ みどりと川の再生 埼玉フォーラムイン寄居
10:00〜15:00
_ 場所:埼玉県川の博物館
_ イベント広場
_ 寄居町かわせみ河原
_ 入場無料
_ 小雨決行
テーマ みどりと川の再生スタート!いま私たちができること
_ メンバー
_ 奥本 大三郎(埼玉大学教授)
_ 菅 和利 (芝浦工業大学教授)
_ 進士 五十八(東京農業大学教授)
_ 須藤 隆一 (埼玉県環境科学国際センター総長)
_ 野田 知佑 (カヌーイスト)
_ 吉本 多香美(女優)
_ 上田 清司 (埼玉県知事)
①川端懇談会
_ ②水の生き物調査隊
_ ③みどりと川の魅力写真展
_ ④埼玉B級グルメコーナー
_ ⑤地元農産物直売・ふるさと食品販売等
_ ⑥みどりと川の再生関係団体交流会
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_ 時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
賜り厚く御礼申し上げます。
このたび、日瑞基金・スウェーデン社会研究所が共催する平成20
年度第1回目のセミナーを 下記の要領で開催いたします。
場 所: スウェーデン大使館 オーディトリウム
参加費: JSF/JISS会員 1,000円、非会員 2,000円、学生
無料
参加申込:jsf_tokyo@yahoo.co.jp
へ氏名/所属明記の上メールで 所属・氏名で申し込んでください。
1965年 京都大学工学部衛生工学科卒業
1965年 厚生省入省(環境衛生局公害課)
1968年 厚生省環境衛生局環境整備課
1974年 環境庁企画調整局公害防止課(課長補佐)その後
環境庁大気保全局特殊公害課(課長)
環境庁水質保全局水質規制課(課長)
環境庁大気保全局大気規制課(課長)
国立公害研究所(主任研究企画官)を経て、
1988年 大阪湾広域臨海環境整備センター(常務理事)
1991年 環境研修センター(所長)
1993年(財)日本環境整備教育センター(常任理事)(〜2002
年)
1994年(財)産業廃棄物処理事業振興財団(常務理事)(〜1998
年)
2001年 中央環境審議会臨時委員(水質部会)(〜現在)
2001年(社)海外環境協力センター(専務理事)(〜現在)
2002年 JICA環境社会配慮ガイドライン改定委員会委員(〜2003
年)
2006年(社)国際環境研究協会(専務理事)(〜2007年)
2008年 新・名水百選調査検討委員会委員(〜現在)
素材企業など2〜 5 社程度から構成される中小企業を含む企業チーム。製品
分野や業種は問いません。)に専門家を派遣し、生産工程や製品設計の診断
を行い、生産工程の原材料ロス削減、省資源化のための製品設計改善を支援
いたします。(公募期間:7月27日(月)〜9月11日(金)の予定)
ぜひご参加ください。(参加無料)
■場所:関東経済産業局 9F 9−1会議室(さいたま市中央区新都心1−1)
http://www.kanto.meti.go.jp/annai/shuhenzu/index.html
■定員:30名程度
■主な内容(予定):
事業の趣旨説明
事例紹介及び「省資源の進め方」について
事業への応募方法等
※終了後、個別相談等にも対応させていただきます。
事務局を委託している日本生産性本部あてに下記を明記し、お申込みください。
○企業名 ○住所 ○電話番号 ○FAX番号 ○参加者氏名(所属部署、役職)
〒150−8307 東京都渋谷区渋谷3−1−1
[TEL] 03−3409−1130 [FAX] 03−3797−1810
[E-Mail] gsc@j-management.com
_ おおたかの森トラストでは、以下の行事を予定しています。
ぜひご参加ください。
_ 水辺にはギンヤンマやシオカラトンボ、イトトンボが産卵にやってきます。中学生と汗を流しましょう
・持ち物:お弁当、軍手、タオル、水筒、マスク、
・参加費:無料
・集 合:森の再生地 10:00
・交 通:西武新宿線新所沢駅東口より西武バス「フラワーヒル」行き9:45発乗車→「ショッピングセンター」下車徒歩3分
・解 散:15:00 雨天森の再生
_ 原発維持が書き込まれたエネルギー基本計画。原発が動かなくても電力供給には支障がないことが明らかになった今、日本政府や経団連は、温暖化対策を原発再稼働の理由として戦略的に利用しようとしています。
_ しかし、そもそも日本政府や経団連は、福島原発事故が起きる前でも、本気で温暖化対策に取り組んでは来ませんでした。そればかりか、現在、原発事故を良い理由に、 石炭火力発電所の新設や公的支援による輸出も行おうとしています。完全に世界の流れには逆行していて、温暖化対策を語る資格が全くないのが日本政府や経団連です。
_ 温暖化政策の基本は、省エネと再生可能エネルギーへのシフトを進めること。それにブレーキをかける日本政府や経団連が「温暖化対策のために原発再稼動」を叫ぶ許しがたい現状、それでもだまされる多くの国民・・・。本シンポジウムでは、これらの誤解や矛盾を明らかにします。
_ 日時:2014年7月31日(木)18:30~21:00
_ 会場:東京ウィメンズプラザ・視聴覚室
1.再稼働に利用される「地球温暖化」、山崎久隆さん(たんぽぽ舎副代表)
_ 2.原発は温暖化対策の答えではない、明日香壽川さん(東北大学教授)
・IPCC評価報告書における原子力発電の位置づけ
・原発推進ロジックの問題点:プロパガンダ映画『パンドラの約束』を見て
・温暖化懐疑論と脱原発との残念な関係
_ 4.メディアの立場から、石井徹さん(朝日新聞編集委員)
_ 参加費:資料代500円
_ 主催:eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)
_ おおたかの森トラストでは、以下のイベントを計画しています。
ぜひご参加ください。
_ *アオバズクが元気になるとこども達も元気なる、皆で森を育てよう
_ 日程:7/31(木)
_ 集合:森の再生地10:00
_ 持ち物:お弁当、軍手、タオル、水筒、マスク
_ 参加費:無料
_ 交通:西武新宿線新所沢駅東口より西武バス(「フラワーヒル」行き9:25発乗車→「ショッピングセンター」下車徒歩3分)
_ 解散:15:00
_ *雨天中止
「ジオパーク秩父」を知っていますか?
秩父地域の1市4町は、大地の公園「日本ジオパーク」に認定されています。
大地の歴史やくらしとの関わりを知れる魅力的なスポットが数多くあるジオパーク。
現在日本全国で39か所が認定されていますが、ジオパーク秩父は、いち早く認定を受けました。
この講座では、「ジオパークとは?」、「なにが魅力なの?」など素朴な疑問に答えます。
まずは風光明媚な長瀞の川原にでてみましょう。川原は大地の情報源。
風景から、川原の小石から、大地のダイナミックな動きが見えてきます。
午後は、切断した小石を磨いてみましょう。磨いた小石は記念としてお持ち帰りいただけます。
_ 日時 2016年7月31日(日)10:00~15:00
_ 場所 自然の博物館
_ 対象 小学生以上(小学生は保護者同伴)
_ 定員 30名(定員を超えた場合は抽選)
_ 費用 300円(保険料込み)
八ッ場ダムの建設が進められている群馬県長野原町を訪問し八ッ場ダムの役割や地元の皆様の苦労などを理解していただくとともに、
サッカー教室を通じて地元の小・中学生との交流を図ることを目的としたセミナーです。
今年度は、7月31日(火曜日)・8月1日(水曜日)の1泊2日で開催します。
皆様の応募をお待ちしています。
_ 日時 2018年7月31日(火) 8:40~8月1日(水) 17:00解散(1泊2日)予定
_ 対象 埼玉県内在住の小学生(保護者同伴)
_ 定員 80名(予定)
(なお、バス代・宿泊費は県が負担します。)
郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号、子供の学年、希望集合場所を記入)で
県土地水政策課(郵便番号330-9301県土地水政策課(住所記入不要)へお申込みください。
はがきの場合、当日消印有効です。