環境NGOの活動に参加している方を対象に、民間団体による開発途上地域の環境保全活動の振興に
寄与することを目的とした「海外派遣研修(インドネシア実践手法スタディコース)」
(協力:財団法人自然環境研究センター)の研修生を下記の要領で募集いたします。
_ 【研修地域】 インドネシア共和国
訪問し、活動現場の視察、スタッフや地域住民との意見交換・交流等を通じて、
現地の状況、開発と環境保全、国際協力等について学びます。
期 間: 平成20年12月2日(火)〜平成20年12月17日(水)
(1) 所属している環境NGOが国際的な環境保全活動の実績を有するNGO、
または今後国際的な環境保全活動を予定しているNGOであること。
(2) (1)に所属し一定の活動歴を有する者で、団体からの推薦が得られること。
(専属職員だけでなく、ボランティアやインターン等として関わっている方でも構いません。
但し、イベント等での単発的なボランティア参加は除きます。)
(3) 過去に地球環境基金が主催する海外派遣研修に参加していないこと。
(4) 研修に必要な英会話能力を有すること。
(現地組織においての説明及び質疑応答が英語で行われる場合がありますが、
英語の通訳は同行しません。)
(5) 環境問題の基礎的な知識と所属団体の活動分野における相応の知識を有すること。
(6) 心身ともに健康であること。
(7) 日本語でのミュニケーションに支障がないこと。
(8) 18歳以上であること。(未成年の方は保護者の同意が必要です。)
(9) 一時的な短期滞在者でないこと。(注)
(注) 短期滞在者とは、外国人登録をしていない者、過去1年間日本に滞在していない者、
1年以内に日本を離れる可能性がある者とします。
(10)事前研修、現地研修、研修報告会の全てに参加できること。
_ 【募集人数】 6名
_ 【参加費】 5万円
_ 【締 切 日】 平成20年9月29日(月)必着
http://www.erca.go.jp/jfge/col/h20.html#dispatch
TEL:044-520-9505
FAX:044-520-2190
E-mail:c-kikin@erca.go.jp
URL:http://www.erca.go.jp/jfge
_ 開催場所:川口市戸塚地区の綾瀬川河畔「綾瀬の森」(戸塚小学校裏手)
_ 集合場所:川口市戸塚環境センター入口(川口市大字藤兵衛新田290)
_ 対象者:子どもから大人まで(小学生以下は保護者同伴です)
_ 募集人数:50名
_ 参加費:無料
_ 所持品:筆記用具、水筒、あれば双眼鏡や虫取り網、虫かご、図鑑など
_ 共催:綾瀬川を愛する会/NPO法人さいたまNPOセンター/NPO法人日本NPOセンター
_ 協賛:損保ジャパン
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http://savejapan-pj.net/sj2012/saitama01/event/post_7.html
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_ 「神の泉 森林の楽校2012秋」森づくり体験100%
作業の後はお風呂に入り、
森林の楽校の名前の由来となった湧き水、神泉水で作られた
自然食品のお土産屋さん(ヤマキ醸造)に立ち寄ります。
初心者の方もリピーターの方も大歓迎です!
【ところ】 埼玉県児玉郡神川町(旧神泉村)
【内 容】 森林作業体験(除伐、下草刈り等)、交流会、
ヒノキ香る宿「冬桜の宿」での露天風呂入浴(希望者)
※森林作業体験の指導や交流会に、
地元の方にも来ていただきます。
_ 【日 程】
◆9/29(土)
7:00 新宿駅西口に集合
(現地に直接来られる場合: 神川町神泉総合支所 9:30集合)
10:00 開校式
10:45 森林作業体験(除伐、下草刈り等)
12:00 昼食、休憩
13:00 森林作業体験(除伐、下草刈り等)
15:00 作業終了、道具片付け
15:30 交流会、閉校式
17:00 「冬桜の宿」で入浴 ※希望者のみ
17:45 お土産屋立ち寄り
21:00 新宿駅西口にて解散
(現地解散の場合: 神川町神泉総合支所にて18:30頃解散)
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_ 第2回小諸エコビレッジ自然エネルギー学校(9/29,30)
_ =市民ファンドを利用した
_ ミドルリスク・ミドルリターンの市民共同発電所の作り方講座=
_ これまで全国で地域のシンボルとして、また協同で地産地消の
_ 自然エネルギー普及を進める方法として寄付型の市民共同発電所が
_ 国内の心ある市民活動として数多く作られてきました。
_ 10kW以上の中規模太陽光発電は全量買取で42円・20年間の固定
_ 買取制度(以下FIT)が7月から施行されています。
_ FITの出現により配当と元本返済が得られる出資型方式の実現も
_ 全国で模索されています。
_ PV-Netでは各地で試行されている、中規模の太陽光市民共同発電所
_ 作りをサポートするわが国では初めての「市民ファンドサポート
_ センター(PFSC)」を立ち上げました。
_ さらにサポートするばかりでなくPV-Netも東北復興支援や地元の
_ 人達の要望に合うように協力して自律的に運営のできるシステム
_ 建設と運営づくりを積極的に進めています。
_ 専門家だけでなく市民がかかわって地域の主役となれるには地域の
_ 特性に合った体制つくりとスキル(技術。技能)を習得できる人材育成
_ が欠かせません。
_ FITを投機ファンドだけに席巻されないように市民でつくる
_ ミドルリスク・ミドルリターンの市民ファンドの活用と実際の
_ 市民共同発電所作りの実務を学び理解し合う講座を下記の通り
_ 開催します。是非、参加をしてください。
_ 開催時間:2012年9月29日(土)、30日(日)
_ 開催場所:小諸エコビレッジ(小諸市北竹原4717番地)
_ 小諸エコビレッジ - Google マップ(港区小諸高原学園跡です)
_ T& F: 0267-41-0961または090-1509-0910(藤井)
_ 参加費;一般2,000円、会員1500円(共に宿泊費は別途)、
_ 特別編は無料;参加人数枠;50名
_ 申込み〆切日9月28日
_ 主催:NPO法人太陽光発電所ネットワーク
_ 共催:㈱アバンティ、こもろはす俱楽部
_ 後援:長野県、港区、小諸市(後援は特別編を対象。いづれも交渉中、)
_ ――カリキュラム内容――――――――
_ 1日目:9月29日(土)11:00~16:00
_ 導入編 「固定買取制度と市民ファンドサポートセンターの役割」
_ 座学編.買取制度・市民ファンド活用の実際
_ 座学講座1.出資について(匿名組合等の実際)
_ 座学講座2.中規模太陽光発電設備の系統連系と発電量確保について
_ 実学編.
_ 実学講座1.太陽光発電を測る
_ 中規模太陽光発電は発電量確保が要です。建設の段階から
_ 保守・運営の見通しを立てておく必要があります。その為には
_ 設置した太陽光発電を市民自ら監視できる「技能」が問われます。
_ 発電量の測定技能を習得する意味で「I-Vトレーサー」の
_ 使い方を学びます。
_ 実際に中古パネルを測定し、不具合内容を把握するコツを
_ 習得し、さらに中古品としての活用可能な自主的な基準作り
_ を試行します。
_ 2日目(9月30日(日))10:00~12:00
_ 実学講座2.企画設計の初歩
_ 広大なエコビレッジに太陽光発電を設置するとしたらという
_ 設定で、数班に分かれて「小諸エコビレッジの地図+巻尺+
_ カメラ+方位磁石」を持って実測をします。
_ それを基に「緑を生かした設置」、「緑と共生した太陽光発電」
_ を前提とした「小諸エコビレッジ」にふさわしい設計プランを
_ 作り、今後の小諸エコビレッジづくりに応用する予定です。
_ 13:00~14:30 以下参加費無料
_ 特別編.シンポジューム「市民の手による自然エネルギー普及と活用」
_ 日本では住宅用が9割と言われるように太陽光発電はこれまで
_ 市民主体で普及が進んできました。FIT導入後健全な太陽光発電
_ の普及には市民参加の重要性が増しています。それには自治体の
_ 政策と密接に連関しながら地域づくりにつながるソーラーライフ
_ =スマートコミュニティつくりをどのように進めていくかが求め
_ られています。この視点から小諸エコビレッジに関連されている
_ 自治体担当者、実践中の地域活動Gを交えて情報共有と意見交換
_ を進めます。
_ コーディネーター・都筑 建( PV-Net事務局長)
_ パネラー・中島恵理(長野県地球温暖化対策課長)
_ ・岡本一道 (こもろはす俱楽部)
_ ・伊藤麻紀 (小諸エコビレッジ理事)
_ ・藤川まゆみ(NPO法人上田市民エネルギー代表)
_ ・伊藤博文(伊豆の国市民共同発電所、静岡世話人)
_ *くぬぎ山地区自然再生協議会の活動に皆さん参加して下さい。こども達が植えたアカマツを元気にする手入れです
-くぬぎ山地区自然再生協議会主催です-
_ 日程:9/29(日)
_ ・持ち物:軍手、タオル、水筒、マスク
_ ・参加費:無料
_ ・集 合:くぬぎ山旧山脇学園グランド 10:00
_ ・解 散:現地12:30頃
_ ・雨天中止
私たち「荒川の自然を守る会」では、埼玉県の上尾市、川越市、川島町にまたがる三ツ又沼ビオトープ周辺の自然保全活動を中心に、隣接する市町村の貴重な自然の保全に取り組んでいます。
活動にはどなたでも気軽に参加できますので、ぜひ一度遊びにおいでください。
_ 日程:9月29日(日)
_ 集合場所:三ツ又沼駐車場 9時集合
_ 内容:夏の暑さに草や動物たち どうしているでしょう
_ 日時:9月29日(日)10:00-13:00
_ 場所:入間川平塚橋上流左岸
_ 参加費:大人500円、子ども200円
_ 主催:NPO法人荒川流域ネットワーク
_ *親子で伝統漁法・地曳網を曳き、魚取りに挑戦します。
昼食各自持参、事前申込必要、濡れてもよい服装で。
_ おおたかの森トラストでは、以下のイベントを予定しています。
ぜひご参加ください。
_ *残暑の中でも木陰は涼しい、クワガタのすめる森を育てましよう
_ 日程:9/29(月)
_ ・持ち物:お弁当、軍手、タオル、水筒、マスク
_ ・参加費:無料
_ ・集 合:森の再生地 10:00
_ ・交 通:西武新宿線新所沢駅東口より西武バス(「フラワーヒル」行き9:45発乗車→「ショッピングセンター」下車徒歩3分)
_ ・解 散:15:00
_ *雨天中止
リニューアルした飯能市郷土館を起点に、天覧入りの谷津、天覧山周辺の雑木林などを、植物や昆虫を観察しながらゆっくり歩きます。
秋の七草であるハギの仲間や様々な木の実、トンボの仲間、きのこも見られるかもしれません。
天覧山(標高197m)からは、飯能市街や奥武蔵・奥多摩の山々を一望できます。
また、牧野富太郎が命名したハンノウザサの自生地もあります。
_ 日時 2018年9月29日(土) 10:00~15:30
_ 集合 飯能中央公園駐車場
_ 対象 小学生以上(小学生は保護者のかたと一緒にご参加ください)
_ 参加 300円(保険料込み)
_ 定員 30名(定員を超えた場合は抽選)
_ 申込 8月1日~9月11日
西武球場から菩提樹池周辺を散策します。
_ 日時 2018年9月29日(土) 9:30~12:30
_ 対象 高校生以上
_ 集合 西武球場前駅 駅前(西武狭山線)
_ 定員 20名で申込順
_ 参加 300円
_ 持物 昼食、飲物、防止、筆記用具など
_ 申込 9月1日より電話にて受付を開始します。
_ 電話 (04)2939-9412
湿地や雑木林など、里山の豊かな自然環境が残されている緑の森博物館(通称みどり森)で行う、大人向けの自然観察会です。
9月は「粘菌」の観察を行います。野外での粘菌さがしのあと、室内で顕微鏡での観察も行う予定です。
動物でもなく植物でもない、なんとも不思議なこの生きものは、ふだんなかなか目にする機会がないかもしれません。
朽木や土壌に棲む粘菌の不思議な世界を、じっくり覗いてみませんか?初心者向けです。要申込みです。申込み順。
_ 日時 2019年9月29日(日) 9:30~12:00
_ 対象 中学生以上
_ 参加 100円(保険代)
_ 定員 20名で申込順