_ 埼玉県では、地球温暖化対策を推進するため、埼玉県地球温暖化対策実行計画の策定及び埼玉県地球温暖化対策推進条例(仮称)の制定を検討し、計画案、条例素案について県民コメントの意見募集を行っています。このたび、地域総ぐるみでの温暖化対策や、環境と経済のあり方などについて意見を交わすため、埼玉県、(社)埼玉県経営者協会、(財)埼玉りそな産業協力財団の共催により、環境フォーラム「全員参加型の低炭素社会の実現に向けてin埼玉」を開催いたします。
上田知事と利根埼玉県経営者協会会長・埼玉りそな産業協力財団理事長との対談や、坂本埼玉大学大学院教授をコーディネーターにパネルディスカッションを行います。
地球温暖化を食い止めるには、事業活動や日常生活に伴う二酸化炭素の排出をできるだけ押さえた「低炭素社会」の実現が必要です。
_ この機会に、県民、事業者、行政が連携して低炭素社会を実現するためどうしたらよいのか、ともに考えてみませんか。
多くの皆様の御参加をお待ちしております。
浦和ロイヤルパインズホテル4階ロイヤルクラウンB、C(JR浦和駅西口 徒歩7分)
12:30 開場
13:00 開会
13:00
〜13:50 第1部 対談
埼玉県知事 上田清司
(社)埼玉県経営者協会会長・(財)埼玉りそな産業協力財団理事長 利根 忠博
13:50
〜14:00 休憩
14:00
〜15:30 第2部 パネルディスカッション
コーディネーター
埼玉大学大学院理工学研究科教授 坂本 和彦 氏
パネラー
国立環境研究所地球環境研究センター温暖化対策評価研究室室長 甲斐沼 美紀子 氏
東京電力(株)環境部長 影山 嘉宏 氏
環境ジャーナリスト 崎田 裕子 氏
埼玉県環境部長 池田 達雄
_ 開催日:10月31日(土) 小雨決行
_ ◎参加費:大人300円、小中学生100円(保険代、資料代などを含む)
_ ◎持ち物:弁当、飲み物、マイはし、マイどんぶり、雨具(歩きやすい服装、靴)
_ ・昼食は、広々としたかかし祭会場で。芋汁(参加賞)があります。(マイどんぶりのご用意を)
_ ・完歩賞は中原公園で差し上げます。
_ ◎参加申し込み・お問い合わせ
_ 児玉 靖 TEL/FAX 04−2957−5159
_ 佐々木英雄 TEL/FAX 04−2953−6941
_ 主 催 : NPO法人さやま環境市民ネットワーク
_ 後 援 : 狭山市、狭山市教育委員会、狭山市観光協会、奥富地区自治会連合会
秋の園内を、マイペースに歩きながら草花や昆虫、野鳥などを観察できます。
受付時間9:30〜15:30(自由参加形式)
対象: どなたでも(小学生以下は保護者同伴)
申込: 当日、自然学習センターロビーで受付
費用: 無料
_ 平成22年10月31日(日)13:00~(受付:12:30~)
対象:地球温暖化防止に取り組んでいる市民、団体、事業者、行政
定員:250人(要申込 参加費無料)
主催:埼玉県地球温暖化防止活動推進センター
_ 埼玉県内で地球温暖化防止の活動を行っている市民団体や企業などによる取組発表会です。各発表者がプレゼンテーションを通し取組の紹介をします。
_ ★同時開催
_ 地球温暖化防止ポスターコンテスト作品展示会
_ 埼玉県内の小中高生から地球温暖化防止をテーマにしたポスターを募集しました。会場ではポスターの展示を行います。
_ 「低炭素まちづくりフォーラムin埼玉“冷やせ!彩の国”発表会」とは
_ 埼玉県内の地球温暖化防止の取組やアイデアを公募形式で募り、地域の「主人公」である個人、市民活動団体、事業者・事業者団体、市町村による地球温暖化防止活動の取組発表を通して、様々な主体の連携を強化します。その結果、先進的な活動が水平展開されることにより活動がさらに深化し低炭素社会の実現が期待されます。
_ 定員250人を超えた場合のみ参加の可否をご連絡いたします。連絡がない場合はご参加いただけます。 ※個人情報は申込受付以外では使用しません。
埼玉県地球温暖化防止活動推進センター
(特定非営利活動法人 環境ネットワーク埼玉)
〒336-0021
埼玉県さいたま市南区別所1-1-16
東京電力(株)浦和営業センター2階
TEL:048-749-1217
FAX:048-749-1218
E-Mail:info@kannet-sai.org
ホームページ:http://www.kannet-sai.org
・日 時:平成23年10月31日(月)10:30~17:00
・会 場:東京大学弥生講堂・一条ホール
・参加費:無料
(関連URLhttp://www.ceis.or.jp/sympoinfo_111031.html)
_ (一社)環境情報科学センタ-が設立されてから40 年が経過したが、
今日、「循環型社会」,「低炭素型社会」,「自然共生社会」の3 つの側面
が統合された「持続型社会」の構築がまさに問われている時代となっている。
本センターでは、昨年度「近未来における環境都市の実現を目指して」と題
するシンポジウムを開催し、国の政策や国内外の事例報告をもとに、目指す
べき環境都市の姿像やその実現に向けての今後の取り組み等について議論した。
一方、本年3 月に発生したマグニチュード9.0 の大地震による「東日本大
震災」は大津波や原発の放射能汚染により未曾有の大災害を引き起こした。
また9 月に発生した台風12 号による和歌山、三重、奈良の3 県にまたがる
豪雨被害も甚大であり、人間社会が自然災害の脅威にさらされた時代となって
いる。
そこで、本センター設立40 周年記念シンポジウムの開催にあたっては、
「環境国家づくりへの挑戦」と題し、昨年度のシンポジウムの成果をもとに、
また災害面も踏まえつつ、環境都市・地域の集合によって形成される環境国家
の有り様やその実現にあたっての方向性を探るとともに、今後の方策や具体的
取り組み等について議論する。
司会:村岡政子(本センタ-理事/(株)ライフ計画事務所取締役)
開会挨拶:丸田頼一(CEIS理事長/千葉大学名誉教授)
○基調講演(第一部)10:50~12:00 ※講演タイトルは予定
1.不安定時代における持続型社会の構築とは 10:50~11:25
講演者:糸長浩司(日本大学生物資源科学部教授)
2.地方自治体による戦略 11:30~12:05
講演者:池邊このみ(千葉大学大学院園芸学研究科教授)
○基調講演(第二部)13:00~14:55 ※講演タイトルは予定
3.企業の役割 13:00~13:35
講演者:伊藤泰志(富士通エフ・アイ・ピー(株))
4.市民活動の新たな展開 13:40~14:15
講演者:崎田裕子(ジャーナリスト・環境カウンセラー)
5.市民による実践 14:20~14:55
講演者:鈴木輝隆(江戸川大学社会学部教授)
○パネルディスカッション 15:10~16:50
パネリスト:基調講演者(糸長浩司、池邊このみ、伊藤泰志、鈴木輝隆)
舟引敏明:国土交通省都市局 公園緑地・景観課長
塚本瑞天:環境省自然環境局自然環境計画課長
コーディネータ:畔柳昭雄(CEIS学術委員会委員・日本大学理工学部教授)
小谷幸司:CEIS編集委員会委員/三菱UFJ リサーチ&コン
サルティング(株)主任研究員)
閉会挨拶:河野英一
(CEIS常務理事/学術委員会委員長・日本大学生物資源科学部教授)
※ 詳細・申込み方法等はこちらの案内ページをご覧ください。
http://www.ceis.or.jp/sympoinfo_111031.html
_ *森の自然を若返らせる準備を始めます
_ 日程:10/31(木)
_ ・持ち物:お弁当、軍手、タオル、水筒、マスク
_ ・参加費:無料
_ ・集 合:森の再生地 10:00
_ ・交 通:西武新宿線新所沢駅東口より西武バス(「フラワーヒル」行き9:45発乗車→「ショッピングセンター」下車徒歩3分)
_ ・解 散:15:00
_ *雨天森の再生地
_ 地球温暖化問題、電力供給不足など懸念される中、行政・事業者・住民による再生可能エネルギーの活用・節電・省エネの取組が重要となっています。
こうした中、九都県市首脳会議環境問題対策委員会※として、再生可能エネルギー活用セミナーを下記のとおり開催し、太陽熱利用等の最新事例などを紹介します。
皆様のご参加をお待ちしております。
_ 日時:平成26年10月31日(金)14:00~16:00 (13:30受付開始)
_ 場所:武蔵浦和コミュニティセンター多目的ホール(サウスピア9 階)
(さいたま市南区別所7-20-1(武蔵浦和駅西口徒歩2分)
_ 内容:
埼玉県、さいたま市における再生可能エネルギー導入の取組について
_ 定員:200名(先着順) ※参加費無料
_ 主催:九都県市首脳会議 環境問題対策委員会
秋は、冬の間を公園で過ごすカモの仲間が渡ってくる季節。「常連さん」の種類から「ちょっと寄っただけ」の種類まで、いろんなカモが観察できるチャンスです。
初心者向けに、双眼鏡の使い方から始めます。
_ 日時 2015年10月31日(土)、11月1日(日)、7日(土)、8日(日) 各11:00~12:00 雨でも開催します
_ 参加 無料
申込 当日来館にて受付
~ 生ごみの減量を地球&子どもたちのために ~「資源循環」あなたにもできることがあります。
_ 日時 2015年10月31日(土)13:00~15:30
_ 参加 無料
・講演 土淵 昭氏(NPO埼玉エコリサイクル連絡会)
_ 場所 埼玉県川口市川口1-1-1 キュポ・ラ本館棟M4階
_ 主催 ダイオキシン問題を考える市民の会 守谷裕之
電話:080-3414-1441
FAX:048-282-5668
E-MAIL:hiro_1953731@hb.tp1.jp
定員 20名、応募者多数の場合は先着順
中津川まるごとガイドの案内により、秩父市中津川・金蔵沢沿いにある巨木「西沢の大カツラ」を目指して片道約2kmをトレッキングします。
西沢の大カツラは、「金蔵沢の大カツラ」とも呼ばれ、幹周り13.4m、樹高36mの迫力ある巨木で、関東でも最大級のカツラです。
深く静かな山奥の清流に根ざす大カツラとの対面は、ここまで苦労して辿り着く甲斐がある素晴らしいひとときです。
なお、ご参加頂いた方には、埼玉県森林科学館で作製した「木製キーホルダー」を記念品として差し上げます。
_ 対象 小学生以上(小学生は保護者同伴)
_ 日時 10月31日(土曜日)10時~15時
_ 場所 彩の国ふれあいの森
_ 参加費 1,000円(木製キーホルダープレゼント)
_ 問合せ 彩の国ふれあいの森 森林科学館(電話0494-56-0026)
_ _ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。