http://www.n.t.u-tokyo.ac.jp/gcoe/shiminkouza/index.html
_ 記
・主 催: 東京大学グローバルCOE
「世界を先導する原子力教育研究イニシアチブ」
・参加費: 無料
・開催期間: 平成20年11月〜平成21年1月(全5回)
・定 員: 各回180名
(各回について定員になり次第、参加申込みを締め切らせて
頂きますのでお早めにお申し込み下さい)
・概 要:
東京大学は、学生を含む一般市民の方々に、科学技術の諸課題や
展望を広範な視点で捉えて、原子力の安全を理解していただくとともに、
原子力安全ならびにわが国の科学技術の発展を支えていく人材の
育成等に資することを目的として、平成17年度から引き続き「科学技術と
社会安全の関係を考える市民講座」を開催することと致しました。
開催致します。各回では、サブテーマを設定し、原子力分野の専門家、
原子力分野以外の専門家、およびサブテーマを幅広い視野で論じて
頂ける有識者など3名にご講演して頂くとともに、この3名をパネリストと
したパネル議論・質疑応答を行う構成となっております。
◆第1回 「科学技術と規制を考える」
日時: 2008年11月1日(土)13:30〜17:00
場所: 東京大学武田先端知ビル 武田ホール
講師: 竹内哲夫氏(元東京電力(株)副社長)
鈴木達治郎氏(東京大学 客員教授)
平川秀幸氏(大阪大学 准教授)
日時: 2008年11月15日(土)13:30〜17:00
場所: 東京大学武田先端知ビル 武田ホール
講師: 中村政雄氏(元読売新聞論説委員)
佐田務氏(原子力安全委員会事務局 技術参与)
徳山喜雄氏(朝日新聞 記者)
日時: 2008年12月13日(土)13:30〜17:00
場所: 東京大学武田先端知ビル 武田ホール
講師: 北村正晴氏(東北大学 名誉教授、同 客員教授)
小林傳司氏(大阪大学 教授)
ほか
日時: 2009年1月10日(土)13:30〜17:00
場所: 東京大学武田先端知ビル 武田ホール
講師: 角山茂章氏(会津大学 学長)
白土正一氏(富岡町 生活環境課長)
歌代勝子氏(柏桃の輪 代表)
日時: 2009年1月17日(土)13:30〜17:00
場所: 東京大学武田先端知ビル 武田ホール
講師: 小川順子氏(WIN-Japan 会長)
長坂俊成氏(防災科学技術研究所 主任研究員)
八木絵香氏(大阪大学 特任講師)
http://www.n.t.u-tokyo.ac.jp/gcoe/shiminkouza/index.html
市民講座事務局(東京大学グローバルCOE内)
担当 神崎、遠藤
電話:03-5689-7349 (平日10:00-17:00)
FAX:03-5841-2957
E-mail: shiminkouza@nuclear.jp
地球温暖化シンポジウム
_ 「温暖化の影響と原因をめぐって」
_ 主催 NPO法人くぬぎグリーンネット
_ 後 援 埼玉県・狭山市・NPO法人さやま環境
_ 市民ネットワーク・朝日新聞さいたま総局
_ 助 成 財団法人 サイサン環境保全基金
_ 日 時 平成21年11月1日(日)
_ 13時25分 〜 16時20分(開場13時10分)
_ 会 場 狭山市・市民会館小ホール(340席)
_ 狭山市入間川2−33−1(TEL:04-2953-9101)
_ (西武新宿線「狭山市駅」下車、徒歩約8分)
_ プログラム
_ 開会の挨拶 NPO法人くぬぎグリーンネット代表 飯 田 芳 男
_ 講 演 1 「温暖化の影響ー日本は良いことばかり」
_ 中部大学総合工学研究所教授 工博 武 田 邦 彦
_ 講 演 2 「気温上昇は2℃に留めるべき」
_ 成蹊大学工学部名誉教授 工博 飯 田 芳 男
_ (休 憩)
_ 討 論 両講師および会場の参加者
_ 司 会 環境カウンセラー・県環境アドバイザー 永 倉 邦 男
_ 閉会の挨拶 NPO法人くぬぎグリーンネット副代表 永 倉 邦 男
_ ----------------------------------------------------------
_ 地球温暖化の影響は増大しつつあり、新政権は2020年のCO2削減について1990年比
_ 25%という、きわめて厳しい目標を国際的に公約しました。このような時期に、温暖化の影
_ 響について楽観的な見通しと、この原因が必ずしもCO2とは言えないとの独自の見解をも
_ ち、関連著書も多い中部大学教授の武田邦彦氏をお招きしてその主張を伺い、これに対し
_ 当NPO代表がIPCC及び自らの見解を述べて同氏の主張に疑問を呈し、ご来場の市民の
_ 方々も交えて討論を重ねたいと思います。市民の皆様の多数のご来場を心から歓迎いたし
_ ます。会場入口ホールには、朝日新聞社のご好意による温暖化の影響を示す深刻な写真
_ や、関連のデータを展示しますので,併せてご覧下さい。 (講師・司会プロフィルは裏面)
_ なお、次回には民主党幹部をお招きし、市民生活に影響の大きいCO2削減中期目標につ
_ いて討論する予定です。
秋の園内を、マイペースに歩きながら草花や昆虫、野鳥などを観察できます。
受付時間9:30〜15:30(自由参加形式)
対象: どなたでも(小学生以下は保護者同伴)
申込: 当日、自然学習センターロビーで受付
費用: 無料
_ 環境の先進技術をビジネスに取り入れた事例を学びながら、環境ビジネス企業との交流
を図れる一石二鳥の環境ビジネスセミナー。最新の環境ビジネス情報を手に入れ、参加者
同士が気軽に会話(情報交換)できるセミナーです。どうぞ、お気軽にご参加ください。
第7 回は海外展開が大きな話題となっている水ビジネスを取り上げ、「水ビジネスフォー
ラム」として行います。
開 場 14:30 開 会 15:00
会 場 新都心ビジネス交流プラザ4 階
参加費 1,000 円(交流会費) 定 員 100 名(先着順)
主催:埼玉県環境ビジネス実行委員会 【 埼玉県、関東経済産業局、(財)埼玉県中小企業振興公社、埼玉グリーン購入ネットワーク】
協力:埼玉りそな銀行【埼玉県中小企業支援ネットワーク会議】、(財)埼玉りそな産業協力財団
後援:( 社)埼玉県商工会議所連合会、埼玉県商工会連合会、埼玉県中小企業団体中央会、(社)埼玉県経営者協会、埼玉経済同友会、埼玉中小企業家同友会
15:10 「水ビジネスの国際展開に向けた最近の動勢について」
経済産業省 関東経済産業局 資源エネルギー環境部 電源開発調整官…… 斉藤敏之
「埼玉県企業局の現状と今後の展望」
埼玉県企業局 水道担当部長…………………………………………………… 関根栄司
「埼玉県下水道局の現状と今後の展望」
埼玉県下水道局長……………………………………………………………… 山木幸夫
「メタウォーターの海外水ビジネス取り組みの事例」
メタウォーター株式会社 国際事業推進センター センター長…………… 初又 繁氏
17:00 〜 18:00 あいさつ
埼玉県下水道事業管理者……………………………………………………… 加藤孝夫
※参加者相互の情報交換の場です。お気軽にご参加ください
セミナー企業等
プロフィール
水ビジネスフォーラム(第7 回グリーンサロン) 参加申込書
経済産業省 関東経済産業局
関東経済産業局は経済産業省の地方ブロック機関であり、1 都10 県の広域関東圏を行政の区域として、この地域の
最前線で活躍されている企業、消費者、大学、自治体、関係機関等の皆様に対して、中小企業対策、新規創業の促進、
技術開発支援、環境リサイクル対策、エネルギー対策、消費者相談などの様々な経済産業政策の実施に取り組んでいます。
政府の新成長戦略の方針に沿って、関東経済産業局においても経済産業本省と連携して海外展開を視野に入れた水
ビジネスの支援を行って参ります。
埼玉県企業局
埼玉県企業局では、市や町などの団体に水道用水を卸供給する「水道用水供給事業」、県南東部地域の事業所等に
工業用水を給水する「工業用水道事業」などの事業を行っています。
中でも「水道用水供給事業」は、給水人口及び供給量が全国一の規模です。
埼玉県下水道局
埼玉県下水道局では、県内8つの流域下水道の整備と管理運営を行っており、その処理人口及び処理水量とも全国一の規模です。
さらに良好な環境の創造のため、処理水の有効活用をはじめ、汚泥のリサイクルや省エネルギー対策などに積極的に
取り組んでいます。
企業名
所在地
TEL FAX
参加者(役職・氏名) 交流会の参加 可・否
FAX:048-830-4770 E-mail:a3010-09@pref.saitama.lg.jp
●埼玉県環境部環境政策課 【河原塚、廣 藤】 電話:048−830−3024 FAX:048−830−4770
● 埼玉県産業労働部新産業育成課 【山 﨑、正 能】 電話:048−830−3737 FAX:048−832−6925
_ ときがわ町で「地場産業の活性化と豊かで住みよいまちづくり」を目的にした「第9回木のくにときがわまつり」が開催されます。
昨年に引き続き、当NP0は当日、出店して特産品の販売や広報活動を行います。
_ *準備、当日の参加者を募集します
_ 日時 : 11月1日(土)・2日(日) 9:30 ~ 15:00
_ 集合場所 : (1日)ときがわ町七重窯場出店準備作業、(2日)ときがわ町体育センターコーナー出店
_ 埼玉環境カウンセラー協会では、いかの日程で講座をおこないます。
ぜひご参加ください。
_ 平成26年11月1日(土) 14:00~16:30 (開場13:30)
_ 会場 市民会館うらわ 101会議室
「生物多様性問題の基礎知識」 三輪 誠 埼玉県環境科学国際センター主任研究員(埼玉大学連携大学院准教授)
①「埼玉の植物は今」 牧野彰吾 絶滅危惧植物種調査団代表理事
②「埼玉の動物は今」 嶋田知英 埼玉県環境科学国際センター担当部長
③「荒川流域の保全現場から」 川島秀男 埼玉環境カウンセラー協会
_ 交流会 (ご希望の方 会費3,000円)
_ 主催:特定非営利活動法人埼玉環境カウンセラー協会(SECA)、 NPO法人いろいろ生きものネット埼玉
_ 後援(予定):環境省関東地方環境事務所 埼玉県、さいたま市
園芸デモンストレーション13:30~(昔遊びコーナー、ジュリアン練り歩き)
_ 日時 2015年11月1日(日)10:00~16:30
_ 会場 並木元町公園(アートパーク)川口市並木元町1-1
_ 主催 川口緑化産業団体連合会
_ 共催 (公財)川口緑化センター
埼玉県の西北端、上武自然公園の一角にあり、豊かな自然に恵まれた神川げんきプラザでネイチャーゲームセミナーを行います。
春には満開の桜の下、「桜チャレンジフェスタ」でもネイチャーゲームを楽しんでいただきました。
今回は晩秋の自然を思いっきり楽しみませんか?
_ 日時 2015年11月1日(日) 9:30~12:00
_ 場所 神川げんきプラザ(児玉郡神川町)
_ 集合 9:20 神川げんきプラザ玄関前
_ 対象 自然に興味のある大人の方ならだれでも
_ 定員 20名
_ 参加 無料
_ 持ち物 筆記用具、敷物、バンダナ、飲み物。雨具
_ 締切 定員になり次第締切
岩槻区誕生10周年を記念して、地元の新鮮野菜の販売や調理実演販売など、
岩槻の「食」を楽しむイベントを開催します。
ぜひご家族そろってお越しください。
_ 日時 2015年11月1日(日)10:00~15:00
_ 会場 目白大学岩槻キャンパス内
_ 主催 「いわつきマルシェin目白大学」実行委員会
_ 市内のレストランシェフによる岩槻産の西洋野菜と地元野菜のコラボメニューを販売します
岩槻産の西洋野菜と地元野菜を使った絶品メニューをご提供します。
_ 地元B級グルメなどが出店
また、お隣の蓮田市からも、人気の「蓮田とろ生プリン」「はすだこ」が出店します。
_ 地元のもち米を使ったお餅もあります
_ 地元岩槻産のもち米を使用した、つきたてのお餅を販売します。
_ 子どもゲームコーナー
_ 「もみ殻プールで芋探し」「野菜釣り」など、お子さんが楽しめるコーナーもあります。
_ 地元産の新鮮野菜を直送販売
_ 岩槻・浮谷産の新鮮野菜を直送にて販売します。
_ 野外ステージでは、バンド・三味線・和太鼓などが登場
二三雲さんによる三味線の演奏などが楽しめます。
秋は、冬の間を公園で過ごすカモの仲間が渡ってくる季節。「常連さん」の種類から「ちょっと寄っただけ」の種類まで、いろんなカモが観察できるチャンスです。
初心者向けに、双眼鏡の使い方から始めます。
_ 日時 2015年11月1日(日)、7日(土)、8日(日)各11:00~12:00
_ 対象 どなたでも(小学生以下は保護者同伴)
_ 申込 当日来館にて受付
_ 費用 無料
_ 雨でも開催します
_ 日時 2015年11月1日(日)10:00~15:00
_ 会場 彩の国ふれあいの森 埼玉県森林科学館
日時 2016年11月1日(火)13:00~17:00
_ 場所 ホテルブリランテ武蔵野
_ 入場 無料(事前申込制)
_ 申込期限 10月19日(水)17時迄
コーディネーター/日系BPクリーンテック研究所 所長 河井保博氏
ゲスト 埼玉大学大学院教授 久保田尚氏・モータージャーナリスト 竹岡圭氏
さいたま市環境局環境未来都市推進課(048-829-1457)
九都県市(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市)では、再生可能エネルギーの普及啓発を目的として、
「九都県市再生可能エネルギー活用セミナー」を開催します。
今年度は、建物の省エネ化と再生可能エネルギーの導入で実現するネット・ゼロエネルギー・ハウス(ZEH)などを紹介します。
みなさまの参加をお待ちしています。
_ 日時 2016年11月1日(火) 14:00~16:30(13:30受付開始)
_ 場所 浦和コミュニティセンター 第15集会室(コムナーレ9階)
_ 第二部 埼玉県、さいたま市の再生可能エネルギー導入の取組について
_ 定員 100名(先着順)
_ 参加 無料