_ 6月21日(土)13:30〜15:00
ゲスト:岩合光昭さん(ワイルドライフフォトグラファー)
定 員:100名/入場無料(要事前申込:申込先はこちらhttp://www.jccca.org/ondankan/gww/index.html)
赤道直下のキリマンジャロの自然の中や、温暖化の影響が著しい極北の地で懸命に生きる野生動物たち。その最新写真とともに、撮影時のエピソードなどをお聞きします。私たちの知らない生きものの世界でいったいどんなことが起こっているのでしょう?
《開催場所》 吉川市民交流センターおあしす2F フィットネスルーム
《参加定員》 100名(先着順)
《参加費》 無料
《申込み先》 吉川市市民活動サポートセンター(おあしす内)※託児有
TEL048-984-1888(内線232)FAX048-983-5500
※開室時間 10時~17時
主催:環境ネットワークよしかわ
後援:吉川市・吉川市教育委員会
_ ※展示については、21日開館時間であれば自由にご覧いただけます。
生涯学習センターカルスタすぎと オープンギャラリー
「止まらない異常気象 埼玉は?杉戸は?」
【会場】集会室1・2
【日時】6月22日(日)13:30から
【テーマ】地球温暖化の実態と埼玉県への影響
【講師】埼玉県環境科学国際センター職員
○小学生環境ポスター展覧会
【場所】オープンギャラリー壁面など
【日時】カルスタすぎと開館時間
【参加】来場者の方にお気に入りのポスターを投票していただきます。投票をもとにアースデー賞を決定する予定です。
※22日(日)は16:00までとなります。
_ 主催:杉戸町/杉戸アースデー実行委員会
_ *初夏の池尻池公園の虫などの活動を観察しましょう。
_ 日時 : 平成26年6月21日午前9時30分より受付
_ 時間:午前10時~12時30分位まで開催(中途休憩あり、お手洗い自由)
_ 場所:池尻池公園(鶴ケ島市高倉・県立鶴ケ島高校隣トイレ完備)ネイチャーゲームの幟が目印 (駐車場あり)
_ 交通:(電車)東武越生線 一本松駅下車 徒歩15分 子供の足で20分
_ 参加者:家族連れ・大人・子供/ 定員 30名
_ 参加費:大人(高校生以上)200円 / 子供 無料
_ 持ち物:筆記道具・バンダナ・敷物・雨具・体験カード(初回の方や忘れた方には体験カードをお渡し致します。)
_ 服装:野外活動ですので,多少汚れても気にならない服装がベストです。
_ ※当日現地でも受付致しますが、できるだけ事前にお申し込みください。
_ *申込みは、6月13日(金) まで。
_ 日時:2014年6月21日(土) 10時~12時
_ 場所:コープみらい秩父の森 ※参加者には詳しい案内をお送りします
_ 参加費:無料
_ 定員:20人(要申込み・抽選)※結果は6月16日(月)までにお知らせします
_ 主催:コープみらい
_ 締切:<受付期間> 5月26日(月)~6月13日(金)
_ *青々とした竹を切り倒し、そばちょこや器などをつくります。
_ 日時:2014年6月21日(土) 9時20分から受付開始。(実施は9:30~11:30の予定)
_ 集合:葛西海浜公園 西なぎさ(渚橋を渡ってすぐ右側のテント下)に集合
JR京葉線「葛西臨海公園駅」より徒歩約10分
_ 実施団体:西なぎさ発:東京里海エイド
_ *雨天の場合は6月22日(日)に延期
_ *事前申込制
シェアリングネイチャーでは、一般の皆さまにネイチャーゲームを通した自然体験活動を提供しています。
さやまシェアリングネイチャーの会では、以下のイベントを予定しています。
ぜひご参加ください。
_ 日時:2014年6月21日(土)~22日(日)1泊2日
_ 集合・解散:狭山市駅・本川越駅・大宮駅 (21日午前7時~22日18時頃)
_ 活動場所:神奈川県 三浦ふれあいの村 泊
_ 対象:子ども(小・中学生 未就学児は保護者同伴)
_ 参加費:5,000円(宿泊費、食事代、バス代、教材費、傷害保険代など)
_ 講師:(公社)日本シェアリングネイチャー協会 インストラクター浜 富雄
_ 募集定員:20名 定員になり次第〆切ます
_ お申込:事前申込制
_ ※お申込後、詳しい内容の参加要項をお送りいたします。
日時 6月21日(日)
_ 1)10:00~12:00 2)13:30~15:30
_ 内容 料理で残った捨てる油を使って、リサイクル石けんを作ります。
_ 対象 小学生以上(小学生以下は保護者同伴)
_ 定員 各回24名(申込順)
_ 参加 体験者200円(材料費+保険代)、同伴者50円(保険代)
日時 2015年6月21日(日)9:30~約11:30
_ 集合 見沼自然公園入り口近くのベンチ
_ 定員 30名
_ 案内 エコ.エコメンバーズ
_ 参加 大人500円、こども100円(保険代等)
_ 服装・持ち物 マイカップ、汚れても良い服装 長袖・長ズボン・帽子 飲み物 午後まで参加する人は昼食持参 花炭をいれる箱を持ってきてください。
今回の緑化講座は、屋上やベランダなどの緑化で使用される「安行四季彩マット」の技術を利用したミニ植栽づくりの体験講座です。
マットの効果で植え替え不要、卓上向けのミニ盆栽風の植栽づくりです。
_ 日時 2016年6月21日(火) 13:15~14:45
_ 講師 埼玉グリーンアドバイザー 石原保義氏
募集 2016年6月1日(水曜日)午前8時30分から、専用電話番号にて受け付けます。
_ 参加 1人500円
_ 会場 花と緑の振興センター大会議室 川口市安行1015
6月は環境月間。みんなで環境を考える一日にしませんか。
_ 日時 2017年6月21日(水)13:30~
_ 会場 ふれあいキューブ(春日部市南1-1-7)
_ 参加 無料(申込不要)
_ プログラム
_ 13:30~ 古新聞紙のバッグ作り(所要時間15分)
講師:樋野彌生氏、中島静夫氏(環境学習講座講師歴11年)
テーマ:「ゴミとリサイクル」、「川と水」
会場:4階(市民活動センター)会議室1・2
内容:市内の小学校4年生を対象に実際に行っている授業の一部を紹介します。環境問題などわかりやすい言葉で聞いてみませんか?
講師:山根氏(埼玉県環境部大気環境課)
会場:3階 環境ギャラリー
内容:燃費向上のコツを伝授します!どんなことを実践すればエコドライブができるのでしょう?受講者には、後日「エコドライブアドバイザー認定証」を交付します。
_ 15:30 ゴーヤの植え方教室
_ その他:6月14日(水)~21日(水)の間、市民活動センター、交流・ミーティングスペースで、日々の生活から地球温暖化を考えるパネルを展示します。エコグッズも配布。
生物多様性の保全に関する2020年の愛知目標と2030年のSDGs(国連持続可能な開発目標)を達成するためには、あらゆる政策決定や社会経済システムにおいて、生物多様性の保全を「主流化」することが不可欠です。
今般、クリスティアナ・パスカ・パルマ―国連生物多様性条約事務局長の来日にあわせてシンポジウムを開催し、マルチステークホルダーの協働によって持続可能な発展を実現するための方策を議論します。
_ 日時 2017年6月21日(水)15:30~17:50
_ 会場 上智大学四谷キャンパス6号館(ソフィアタワー)101教室
_ 主催 上智大学地球環境学研究科・地球環境研究所
_ 協力 上智大学国際協力人材育成センター
_ 後援 環境省他(予定)
開会挨拶 髙祖敏明氏 上智学院理事長
主催者挨拶 柴田晋吾氏 上智大学地球環境学研究科委員長
基調講演 クリスティアナ・パスカ・パルマ―氏 国連生物多様性条約事務局長
事例報告 奥田直久氏 環境省自然環境局自然環境計画課長
パネルディスカッション(司会:あん・まくどなるど 上智大学地球環境学研究科教授)
パネリスト
クリスティアナ・パスカ・パルマ―氏 国連生物多様性条約事務局長
奥田直久氏 環境省自然環境局自然環境計画課長
足立直樹氏 企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB) 事務局長
榎本雅仁氏 独立行政法人国際協力機構(JICA)上級審議役
アゴスティーニ・シルバン氏 筑波大学下田臨海実験センター助教
閉会挨拶 曄道佳明氏 上智大学学長
(総合司会 岡崎雄太氏 上智大学地球環境学研究科准教授)
消費生活に頭を痛めながらも、つい購入してしまい、クローゼットからあふれる服。
古着を処分する前に、目先を変えて小物に作り変えてみませんか。
今回はブラウスやシャツなどの薄地の布帛(ニット地、厚地不可)を用いて、短時間でできるコサージュ2種を紹介します。
古着を再生させて、身近なところからエコライフを実践し、オリジナルアクセサリーの制作を目指します。
一つ目は、ボンドを使用し工作感覚で、二つ目は、お裁縫初心者でも並縫いができれば完成する予定です。
_ 時間 各回 10:30~12:00(90分)
_ 申込 6月7日(木)締切り
_ 定員 20名
_ 参加 一般3,000円 在学生1,500円
_ 材料費 500円
_ 講師 大塚 有里(家政学部准教授)
国立環境研究所では、毎年環境月間に合わせて、研究で得られた最新の知見を広く一般の方に知っていただくために、公開シンポジウムを開催しています。
私たちの健康は、遺伝やライフスタイルによっても影響を受けますが、それらと同程度あるいはそれ以上に環境の影響を受けます。
人間の活動が発展・拡大し続ける現在において、私たち自身の様々な活動は気候変動、化学物質による大気や水の汚染、生態系の異変など、
時には地球規模に及ぶ環境問題を引き起こし、その結果として私たちの健康にも影響が及んだり、及ぶことが予想されたりしています。
本シンポジウムでは、私たちの活動がどのようにして環境の(急速で大規模な)変化を招くのか、
また、環境変化は子供から大人まで私たちの健康にどんな影響を与えているのか、研究所で実施されてきた研究の成果を中心にお話し、
皆さんとともに考えてみたいと思います。多くの皆様のご参加を心よりお待ちいたします。
_ 国立研究開発法人 国立環境研究所 理事長 渡辺 知保
_ 日時 2019年6月21日(金) 11:30~17:00
_ 会場 メルパルクホール(東京都港区芝公園2-5-20)
_ 参加 無料