_ 日本野鳥の会埼玉支部では、以下の観察会を予定しています。
ぜひご参加ください。
_ 日程:12月6日(土)
_ 集合:午前9時30分、西武狭山湖線西武球場前駅前
_ いま、プラスチックのリサイクルには、多額の費用が使われています。予算の問題からリサイクルできない市町村もたくさんあり、改善のためのさまざまな意見が出されています。
_ 【日 時】 12 月 6日( 土)13:00~17:00
_ 【場 所】 平河町KDビル3階(千代田区平河町2-16-9)永田町駅徒歩2分
_ 【主 催】 容器包装の3Rを進める全国ネットワーク
_ 【資料代】500 円
_ 自然体験活動「自然たっぷり! 名栗であそぼう!」(ところざわシェアリングネイチャーの会)
_ 日 時:2014年12月6日(土)~7日(日) 1泊2日
_ 集 合:西武新宿線・航空公園駅前 午前9:00集合(集合次第バスにて出発)
_ 活動場所:名栗げんきプラザ(宿泊)
_ 募集対象:小学生(1年?6年生)
_ 募集人数:20名
_ 参 加 費 :5,000円(バス代、宿泊費、教材費ほか)
_ ときがわ山里文化研究所では、大野地域の特産品化を目指して「都幾川源流わさび」作りに取り組んでいます。
今回の作業は、わさび田の草取り整備と苗の植え付け等とわさび漬け作りも行う予定です。
なお、わさび漬けは材料(酒粕)の用意ができた場合に限ります。
_ 今後も、わさびづくり活動を継続して行います。活動日は参加者で相談して順次決めていきます。
_ 日時:12月6日(土)9:30 ~ 15:00
_ 集合場所:ときがわ町大野 七重窯場
_ 参加費:500円、会員無料
_ 定員:20名(一般・会員先着申込み順)
_ その他:作業着、弁当、飲み物持参
_ クロスケの家からトトロの森へお散歩に行って自然観察を楽しみ、リースの材料を拾います。
クロスケの家で森の木の実や枝を使ってクリスマスリースを作ります。
_ 【日 時】:2014年12月6日(土)9:30~15:00頃
_ ※雨天の場合はリースづくりのみ
_ 【集 合】:クロスケの家 午前9時半集合
_ 【解 散】:クロスケの家 午後3時ごろ解散
_ 【定 員】:20名(申込順)
_ 【費 用】:大人1000円、子ども500円
_ 【持ち物】:昼食、飲み物、帽子、タオル、虫よけ対策、長袖長ズボン
_ *申込み制
_ 日時 2015年12月6日(日)10:00集合(森の再生地)雨天中止
_ 解散 15:00
_ 参加 無料
_ 交通 西武新宿線新所沢駅東口より西武バス「フラワーヒル」行き9:18発乗車→「ショッピングセンター」下車徒歩3分
_ 持ち物 お弁当、軍手、タオル、水筒、マスク
日時 2016年12月6日(火)14:00~16:00
_ 会場 新都心ビジネス交流プラザ4階会議室
_ 参加 無料
昨年、開催された「国連気候変動枠組み条約第23回締約国会議(COP23)」では、
2020年から始まる「パリ協定」の枠組みを本年から一部試行する決議が採択されました。
同協定では日本は2030年までの温室効果ガスの削減目標を
2013年度比でマイナス26%とすることを掲げており、その実質的な取り組みへの基礎が整備されました。
また、日本政府によって首相をトップとする「持続可能な開発目標(SDGs)
推進本部」が設置されました。経団連においても昨年企業行動憲章で「SDGsの達成」を掲げており、
SDGsを推進する動きが盛んになってくると考えられます。
今後、国内外で持続可能な社会に向けた取り組みが一層加速していくことでしょう。
本展は、環境への関心の高いビジネスパーソンや一般消費者、行政・自治体、NPO、環境教育を目的とした学生、
報道関係者など、環境を取り巻く多様なステークホルダーが一堂に集う他に類を見ない展示会としてご支持をいただき、
今年で第20回目の開催を迎えることとなりました。
"SDGs時代の環境と社会、そして未来へ"をテーマに、
環境問題を中心に様々な社会で発生している問題や課題を解決するイベントとして展開していきます。
様々な企画を実施するほか、持続可能な社会づくりのコンセプトのもと、
インフラの老朽化対策やIoT、AIを活用したインテリジェント・インフラを出展対象とした新規展示会
「社会インフラテック2018」を今年から初めて同時開催します。
つきましては、持続可能な社会構築を目指す本展を、ビジネスマッチング、情報収集、
環境学習の場としてご活用いただければ幸いです。
_ 日時 2018年12月6日(木)~12月8日(土) 10:00~17:00
_ 会場 東京ビッグサイト 東ホール
_ 入場 無料
_ ○食品ロス削減!もったいないチャレンシジ
_ ■環境学習コーナー
水を治め、災害に際しては防災と減災をめざして、私たちの先人はどのような営みを続けてきたのか。
水神を祀って日乞いや雨乞いを願い、さまざまな仏に祈りを捧げた。
また大水害の経験を伝承化するなどして、記憶の継承につとめてきた。
天災は人智によって防ぐことはできないものの、減災の努力を積み重ねてきた。
近代的で堅固な構造物とは異なる、“軟らかで”民俗工学的ともいえる工夫を凝らしてきたのである。
民俗社会の叡智を現在につなげるには、私たちはそれをどのように受け止め、取り入れることができるだろう。
民俗学の多大な成果から災害伝承や減災遺産を抽出し、現代との接点を模索する「災害民俗学」の思想と方法を紹介する。
_ 講師 畑中 章宏(はたなか あきひろ)氏 (民俗学者・作家)
_ 日時 2019年12月6日(金) 14:00~16:00(受付開始 13:30)
(さいたま市浦和区仲町3-5-1 TEL:048-824-4801)
_ 参加 無料
自然いっぱいのみどり森で、こどもの成長や好奇心に合わせ、親子で里山の自然で思いっきり遊び、
ふれあうことを目的とした、自然体験型の森のようちえんです。こどもを自然と親しませたい! 外で思いっきり遊ばせたい!
そんな思いを持ったご家族にぴったりのイベントです。
対象年齢によって日程を分けて開催します。お弁当持参。要申込み。お申込み多数の場合は抽選。
オタマ組:令和2年12月9日(水曜日)10時~13時30分
オタマ組:令和2年4月1日の時点で満2・3歳児と保護者
_ 定員 各組5組(10名)程度で申込み多数の場合、抽選。
_ 場所 さいたま緑の森博物館
_ 参加費 親子2人で1000円、1人追加ごとに500円(保険代、材料費)
オタマ組:申込期間11月8日(日曜日)~11月22日(日曜日)までに、
電話もしくは当館HPの申し込みフォームよりお申し込みください。
http://saitama-midorinomori.jp/
(感染症拡大予防のためイベントは中止になることもございます。お出かけの際は、電話、ホームページなどでご確認ください。)
こんな体験めったにできませんよ~!館長によるかわはく特別ガイドツアー!
リクエストに応じて、展示の解説を館長がしてくれますよ!
ツアーの締めくくりには、レストランにて館長との楽しいティータイム(美味しいお菓子付き!)が用意されています。
_ 日時 令和2年12月6日(日曜日)13時30分~15時
_ 対象 どなたでも
_ 定員 10名
_ 場所 県立川の博物館
_ 参加費 参加費500円