彩の国環境ネットワークプラザ(埼玉県内の自然系・環境系イベント情報)

◆埼玉県内の自然系・環境系イベント情報

埼玉県内の自然系・環境系のイベント行事をご紹介します。(一部、県外情報が含まれることもあります)

★ご利用の際は、左のカレンダーから検索をすると便利です。(緑色の日に行事があります)

・掲載希望の情報がありましたら利用規約をご一読の上、ご連絡ください


2008-08-05 ■ 政策意見交換会「みんなでつくる環境政策」第1回:今後の環境保全活動・環境教育施策について考える

_ GEICでは、これまで環境省の政策担当者とNGO、地方自治体、企業関係者等がフランクに意見交換を行い、今後の環境政策の方向性について考える「みんなでつ

くる環境政策」事業を展開しております。今年度は、環境教育・ESD&環境保全活

動を一つのテーマとして設定し、合計3回の意見交換会・ワークショップを開催

する予定です。第1回は、以下のとおり開催いたします。

_ ☆開催概要

○日 時:2008年8月5日(火)16:00〜19:00(終了後懇親会)

○場 所:GEIC

○対 象:環境教育・ESD・環境保全活動に関する政策に関心のあるNGO、企業、

    自治体、学生 等

〇主 催:GEIC

○参加費:無料(事前申込み制、定員30名)

_ ☆プログラム

環境省環境教育・民間活動支援担当官、地方自治体担当者、NGO関係者から国、

自治体の施策やNGOによる現場での活動の状況等についてのプレゼンテーションを

もとに、今後の環境教育・ESD施策の課題を共有し、関係主体の協働による施策・

取組の方向性について意見交換をします。

_ 〇予定プログラム

□プレゼンテーション

    1)環境省の環境保全活動・環境教育施策について(環境省)

    2)小網代における環境保全活動について(NPO)

      小網代野外活動調整会議(http://www.koajiro.org/)

□グループディスカッション

 論点 1)環境教育・環境保全活動に係る施策上の課題について

    2)今後講じていくことが望ましい施策について、関係主体の協働

□全体ディスカッション

_ 【お問合せ】 担当:星野、中島(GEIC)

E-mail:epo@env.go.jp TEL:03-3406-5180 FAX:03-3406-5064

お名前、ご所属、ご連絡先をご記入の上、上記までお申し込みください。

http://www.geic.or.jp/geic/partnership/policy/iken/080805.html


2013-08-05 夏休み!おおたかの森で自由研究探しとボランティア(おおたかの森トラスト)

_ 夏休み!おおたかの森で自由研究探しとボランティア(おおたかの森トラスト)

 

おおたかの森トラストでは、以下の行事を予定しています。

ぜひご参加ください。

_ 大きな虫元気を作り、外来種を抜いて、運が良ければハリガネムシの観察も!

_ ・日 程:8月5日(月)

・持ち物:お弁当、軍手、タオル、水筒、マスク

・参加費:無料

・集 合:森の再生地 10:00

・交 通:西武新宿線新所沢駅東口より西武バス

    (「フラワーヒル」行き9:45発乗車→「ショッピングセンター」下車徒歩3分)

・解 散:15:00

*雨天森の再生地

_ 詳細は、以下を必ずご確認いただき、事前にご連絡の上ご参加ください。

おおたかの森トラスト→行事予定

2015-08-05 環境シンポジウム(中央環境審議会総合政策部会)/夏休み特別企画「サイエンスショー化学反応!」(環境科学国際センター)/夏休み特別企画「研究所公開」(環境科学国際センター)/夏休み特別企画上映会「あつまれ!たたかう甲虫たち 激闘 カブト×クワガタ」(環境科学国際センター)/夏休み特別企画「オカリナコンサート」(環境科学国際センター)

_ 環境シンポジウム(中央環境審議会総合政策部会)

中央環境審議会総合政策部会では、平成24年4月27日に閣議決定され

た第4次環境基本計画の進捗状況の点検を行うに当たり審議の参考とす

るため、国民各界各層の意見を聴取する環境シンポジウムを開催します。

関東ブロックでは、さいたま市において開催します。多くの方々のご参

加をお待ちしております(参加無料)。

_ ■1■ 趣旨

第四次環境基本計画の進捗状況の点検の一環として、当該地域において

環境保全の取組に携わっている方から取組を報告いただくとともに、パ

ネルディスカッションを行うことにより、今後の環境基本計画の推進に

資するため、本シンポジウムを開催するものです。

_ ■2■ 開催日程等

○日時:平成27年8月5日(水)13:30~16:00

○場所:ホテルラフレさいたま3階櫻ホール

   (埼玉県さいたま市中央区新都心3-2)

_ ○最寄駅:

「さいたま新都心」徒歩約7分。(湘南新宿ラインは停車しません)

「北与野」徒歩約10分。(各駅停車利用)

_ ■3■ テーマ

都市で取り組むスマートエネルギー

~低炭素な地域社会の実現のためにエネルギーの賢い作り方・使い方を考える~

_ ■4■ 内容

(1)基調講演

 中央環境審議会総合政策部会委員:崎田裕子(ジャーナリスト・環境カウンセラー)

(2)地域からの取組状況報告

 埼玉県環境部エコタウン課

 さいたま市環境局環境共生部環境未来都市推進課

 認定特定非営利活動法人 環境ネットワーク埼玉

 本田技研工業(株)

(3)基調講演者、取組状況報告者によるパネルディスカッション

(フロアとの意見交換を含む)

_ ■5■ 連絡先・申込先

(連絡先)

関東地方環境事務所環境対策課

 埼玉県さいたま市中央区新都心11-2

 明治安田生命さいたま新都心ビル18F

 電話:048-600-0815

 FAX:048-600-0521

_ (申込先)

関東地方環境パートナーシップオフィス(関東EPO)(事務局)

_ ・下記申込フォームよりお申し込みください。

http://www.geoc.jp/mail_form/61/

_ 夏休み特別企画「サイエンスショー化学反応!」(環境科学国際センター)

液体の化学反応を使った、不思議で楽しいサイエンスショーです

環境科学国際センターの夏休み特別企画でしか見られないサイエンスショーですので、お見逃しなく!

_ 日時 2015年8月5日(水)1回目9:45~10:15、2回目12:00~12:30

_ 定員 各回40名

_ 対象 どなたでも

_ 参加 ショーの観覧は無料です。ただし、会場が展示館内のため、展示館入場料が必要です。

_ 申込 当日来館して申込み(整理券配布)※当日午前8時50分~展示館前でお一人様につき1枚整理券配布

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

環境科学国際センター

_ 夏休み特別企画「研究所公開」(環境科学国際センター)

普段は非公開の研究所を、特別にご案内します。(研究室や実験室が見られます!)

日頃の研究内容を、研究員が実演やパネルなどを用いてご紹介します。

_ 日時 2015年8月5日(水)1回目10:30~11:30、2回目13:00~14:00、3階目15:00~16:00

_ 定員 各回30名

_ 対象 どなたでも

_ 参加 無料

_ 申込 当日来館して申込み(整理券配布)※当日午前8時50分~展示館前でお一人様につき1枚整理券配布

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

環境科学国際センター

_ 夏休み特別企画上映会「あつまれ!たたかう甲虫たち 激闘 カブト×クワガタ」(環境科学国際センター)

日本編、中南米編、東南アジア編に分けて、甲虫たちの激しいバトルを収録

世界中のいろいろなカブトムシとクワガタが登場します

カブトムシのパワフルな角と、クワガタの鋭いアゴがぶつかり合うバトルの連続です

_ 日時 8月5日(水)1回目:9:00~、2回目:12:00~、3回目:14:15~(各41分)

_ 定員 各回70名

_ 対象 どなたでも

_ 参加 無料

_ 申込 当日来館して申込み(会場先着順)※会場は研修室1です。直接会場にお越しください。

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

環境科学国際センター

_ 夏休み特別企画「オカリナコンサート」(環境科学国際センター)

二人組ユニット「たまごさんど」さんによるコンサートです

オカリナをはじめ、ギターや三線などを使って、みなさんも知っている曲を奏でてくれます

生態園の自然にオカリナの透き通った音色がマッチして、とっても心が癒されますよ!

_ 日時 8月5日(水)1回目10:30~11:00、2回目13:00~13:30

_ 定員 ありません

_ 対象 どなたでも

_ 参加 無料

_ 申込 直接会場にお越しください。※会場は生態園内エコロッジです。

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

環境科学国際センター

2017-08-05 親子はじめての自然観察 ~夜の生きもの観察会~(さいたま緑の森博物館)/雑学塾 第9回講演会「自然環境から学んだこと」~生物の変化と環境の変化~(雑学塾)/夏休みこども体験教室「うちわをつくろう」(県立嵐山史跡の博物館)/めだかの学校プロジェクト2「魚とりと安全な川遊び」(まちづくりサポートネット元気な入間)

_ 親子はじめての自然観察 ~夜の生きもの観察会~(さいたま緑の森博物館)

みどり森の夜では、いったいどのような生きものが活動しているでしょうか?

夕方かた夜にかけての観察会で、昆虫や植物などを観察してみましょう。

もしかしたら、夜ならではの特別な出会いがあるかもしれません。

_ 日時 2017年8月5日(土) 17:00~20:00

_ 対象 小学生と保護者

_ 定員 20名(先着順)

_ 参加 100円(保険代)

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

さいたま緑の森博物館→イベント情報

_ 雑学塾 第9回講演会「自然環境から学んだこと」~生物の変化と環境の変化~(雑学塾)

今回の講演会は、埼玉県環境アドバイザーの

八木橋孝雄氏に講演をしていただきます。 

_ 日時 2017年8月5日(土)10:15~11:30(10:00開場)

_ 場所 宮代町立図書館 研修室

_ 参加 100円

_ 講師 埼玉県環境アドバイザー 八木橋孝雄氏 ( さいたま緑のトラスト保全5号地代表 )

_ 申込 当日会場にて申込

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

雑学塾

_ 夏休みこども体験教室「うちわをつくろう」(県立嵐山史跡の博物館)

夏休みの自由研究に参考となる体験教室です。

クーラーや扇風機のない時代、人々は、夏の暑さ対策として、団扇(うちわ)をあおぐことによって涼を得ていました。

埼玉県越生町は、日本有数のうちわ生産地です。

竹製の骨と和紙をつかって実際にうちわを造っていただきます。

自分で造ったうちわで今年の夏の暑さを乗り切ってみませんか。

_ 日時 2017年8月5日(土) 10:00~12:00、12:30~15:30の2回(同一内容)

_ 対象 小学生、中学生

_ 参加 500円(一人につき)

_ 定員 20名、申込順

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県→イベントカレンダー

_ めだかの学校プロジェクト2「魚とりと安全な川遊び」(まちづくりサポートネット元気な入間)

親子・地域のみんなで川に親しみ川をしるために、タモ網で魚をとり、塩焼きやフライにして試食します。

また、安全な川遊びも体験してもらいます。とれた魚はミニ水族館で紹介。

_ 日時 2017年8月5日(土)

_ 集合 9:30(ライフジャケット着用のため)

_ 集合場所 入間川豊水橋黒須市民運動場 駐車場(入間市)

_ 開催時間 10:00~13:00

_ 参加 大人1000円、子ども500円 

*投網講習は小学3年以上・陸上で練習

昼食 各自でご持参下さい。

_ *事前申込をお願いします。先着50名

*濡れてもいい服装でお出でください。

*安全のため脱げにくい靴を着用してください。(ビーチサンダルは不可)

_ 主催 NPO法人まちづくりサポート元気な入間

連携・協力 NPO法人荒川流域ネットワーク・入間川ビオトープネットワーク研究所

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

まちづくりサポートネット元気な入間

2018-08-05 みんなで守ろう!入間川の魚たち(入間漁業協同組合)/木版にヤマメを描く~木目を水の流れに見たてて~(埼玉県立川の博物館)

_ みんなで守ろう!入間川の魚たち(入間漁業協同組合)

入間川では、在来の魚たちの暮らしが、外来種のブラックバスなどによって脅かされています。

川の生態系を守るため、刺し網や地引網を使ったブラックバスの捕獲を体験し、入間川の魚たちの生態系を守りましょう。

ブラックバスや川魚の試食、川の観察など、お子様も楽しめるツアーです。

_ 日時 2018年8月5日(日) 9:30~14:30

_ 場所 飯能市林業センター(飯能市阿須343-1)

_ 来場見込み 30名

_ 交通 西武池袋線「飯能駅」から徒歩約25分

_ お問合せ先

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県公式観光サイト ちょこたび埼玉

_ 木版にヤマメを描く~木目を水の流れに見たてて~(埼玉県立川の博物館)

講師に佐藤忠雄先生を迎え、木彩画に挑戦します。

杉板の木目を水の流れに見たて、そこにアクリル絵の具でヤマメの絵を描いてみましょう。

仕上げのオイル加工は先生にお願いし、後日ご自宅へお届けします。

_ 日時 2018年8月5日(日) ①10:00~12:00 ②13:30~15:30

_ 場所 川の博物館 2階 講座室

_ 参加 1,000円(材料費・仕上げ後の発送代金を含む)

_ 定員 各回5名

_ 対象 小学生以上(小学生は保護者同伴のこと)

_ 佐藤忠雄先生の紹介

1959年生まれ。日本の身近な自然の情景がテーマ。ヤマメやイワナなどの日本に生息する魚達、水辺に集う鳥、昆虫や花などをモチーフにしている。

木目そのものが、渓流を流れる清らかな水面のゆらめきやきらめきに酷似していることに気が付き、

板の上に数匹のヤマメを精密に描くと水中で生き生きと泳ぐヤマメの姿をリアルに表現することができた。

近年は「木彩」と名付けた、木板の木目を生かして、木版に直接描く手法を発表、 多くの方々の注目を集め、話題となっている。

_ 詳しくは、以下をご確認の上、ご参加ください。

埼玉県立川の博物館

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