日本の環境首都コンテスト 関東地区交流会 2009
_ 「環境基本計画策定と進行管理のこれから」
_ 東松山市の先進事例「ホタルの里事業」現場をめぐるツアーつき
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は、5回目となる関東地区交流会を開催いたします。
開催します。
のみなさまのご参加をお待ちしています。
(http://www.eco-capital.net/)をご参照ください。
自治体で環境やまちづくりを担当されている方
【とき】 11月12日(木)13:30〜17:00 (開場13:00)
(オプショナル・ツアーは10:00〜13:00 昼食つき)
【ところ】 東松山市総合会館4階ホール (市役所向かい)
http://www.city.higashimatsuyama.lg.jp/conveni/administ/guide_map/gm_g02.htm
東松山市松葉町1-1-58 0493 23-2221
(オプショナルツアーでの美術館入館料、昼食代は実費)
★交流会
会場 東松山市総合会館4階ホール
13:00 開場
13:30 開会
・コンテストの趣旨と第8回コンテストの結果報告
・基調講演「環境基本計画策定と進行管理のこれから(仮題)」
(環境市民 代表理事 すぎ本育生氏
「すぎ」は木へんに久)
・先進事例発表
荒川区「区民を巻き込んだ環境交通まちづくり政策」
荒川区環境課課長 松土民雄氏
日野市「市民が市民のためにつくった財政白書」
発表者調整中
板橋区「板橋区での環境教育の取り組み」
板橋区エコポリスセンター係長 神山健次氏
立川市「商店街の人材育成支援と商店街の取り組み」
立川市商店街振興組合連合会女性部会長 池谷和子氏
東松山市「生態系も地域コミュニテイも再生する
ホタルの里づくり事業」
上唐子ホタルの里推進委員会 副会長 岩田剛吉氏
17:30 懇親会 (近隣にて。希望者は実費で参加可)
_ ※ 都合により発表内容が変更される場合があります。
10:00 東松山駅前(東口)集合
バスターミナルの一角
・マイクロバスで移動(定員20名)
・上唐子ホタルの里見学
・丸木美術館見学(入館料800円)
(「原爆の図」で知られ、被爆二世柿の木プロジェクトなど、
ESDとアートのイベントにも参画)
・「天の園」で昼食(昼食代1500円)
(地元の食材を中心に、地元の人たちが調理)
13:00 東松山市役所到着
お申し込みください。
http://www.foejapan.org/event/event_form.html
または
東松山市環境保全課
Tel:0493-21-1401 Fax: 0493-23-7700
Tel: 03-6907-7217 Fax: 03-6907-7219
E-mail: ecocity@foejapan.org
東松山市環境保全課
Tel:0493-21-1401 Fax: 0493-23-7700
環型社会をめざして」。一過型大量生産、消費、廃棄型社会から循環型社会へと移行するための方策
は何か。社会、土壌、水の循環の本質を知り、循環型社会をめざしていかに行動すべきかを語りあう
シンポジウムです。市民、学生や教員、専門家などの皆様に、循環に関する理解と造詣を深めていた
だける内容になっています。 是非お越し下さい。
期日 平成22 年11 月12 日(金)午後1 時30 分〜5 時30 分
場所 三菱マテリアル さいたまオフィス(1階)セミナー室
(埼玉県さいたま市大宮区北袋町1丁目297、JR 東日本「さいたま新都心」駅より徒歩10分)
定員 150名
内容
司会:相川 良雄
(東北大学環境機能利用工学寄附講座 客員教授)
13:40-13:50 講座開設者の挨拶 三菱マテリアル株式会社 取締役社長 矢尾 宏
13:50-14:20 環境機能利用工学の活動について
東北大学土木工学専攻 教授 西村 修
14:20-15:05 講演 「循環システムとは何か またその再生を阻むものは?」
循環共生社会システム研究所 代表 内藤 正明
京都大学名誉教授
15:05-15:20 休憩
15:20-16:05 講演 「土壌の物質循環機能を検証する」
財団法人日本土壌協会 会長 松本 聰
東京大学名誉教授
16:05-16:50 講演 「水循環の健全性をめざして」
埼玉県環境科学国際センター 総長 須藤 隆一
東北大学環境機能利用工学寄附講座 客員教授
16:50-17:20 パネルディスカッション
内藤 正明、松本 聰、須藤 隆一
17:20-17:30 閉会 東北大学教育研究評議会評議員 教授 大村 達夫
懇親会(17 時40 分から) セミナー室隣接の会食施設
環境機能利用工学(三菱マテリアル)寄附講座シンポジウム
_ 参加申込方法
シンポジウム:無料
懇 親 会 :一般2,500円, 学生1,000円
※会場の都合により、シンポジウム、懇親会ともに先着150名と致します。
2.申込方法
1 ) 氏名
2 ) 所属
3 ) 連絡先(E-mailアドレスあるいはファックス)
4 ) 懇親会参加の有無(有の場合一般と学生の区分)
を10月29日(金)までに下記連絡先へお知らせください。
〒980-8579 仙台市青葉区荒巻字青葉6-6-06
東北大学大学院工学研究科土木工学専攻
環境生態工学研究室 加藤明子
電話:022-795-7470,FAX:022-795-7471
E-mail:kato@eco.civil.tohoku.ac.jp
3.会場までの交通
JR東日本「さいたま新都心」駅より徒歩10分
住所:埼玉県さいたま市大宮区北袋町1丁目297
_ さやま環境市民ネットワークでは以下のイベントを予定しています。
ぜひご参加ください。
_ *食材の活用・省エネ調理・ごみ減量の観点から調理を体験
_ 日程:11月 12日 (水), 10:00 ~ 12:00
_ 場所:入曽公民館(埼玉県狭山市南入曽627)
_ 講師:遠藤日出子(さやま環境市民ネットワーク 理事)
東松山市と吉見町の間を流れる市野川にて、地域のロータリークラブ、自治会、学校、商工会、企業等が協力して清掃活動を行います。
この活動は平成16年度から毎年行われ、今年で13回目になります。一般参加者もお待ちしています。
地域交流イベントとして、地元有志による豚汁の提供や、市野川に生息する魚の展示なども企画しています。
_ 日時 2016年11月12日(土) 9:30~12:00
_ 対象 どなたでも
_ 場所 吉見百穴前の市野川河川敷集合
_ 参加 無料
_ 申込 当日申込可
「実際に災害にあったらどうすればいいの?」をキーワードに、役立つ技術や備えについて、家族で楽しみながら体験することができます。
宿泊は、体育館で家族ごとに段ボールハウスを作って1泊します。食事は、有事の際に実際に使用される「アルファ米」を使ったり、炊き出し体験等も行います。
ぜひこの機会に、家族で防災について見つめ直してみませんか。
_ 日時 2016年11月12日(土)13:00~11月13日(日)14:00(一泊二日)
_ 対象 中学生以下の子どもと保護者
_ 定員 15組40人(抽選)
_ 参加 3歳以上未就学児3,500円、小学生5,000円、中学生以上・大人6,000円
_ 問合せ 県立神川げんきプラザ(電話0495-77-3442)
第2回下里あったかいぎのご案内 (NPO生活工房つばさ・游)
「持続可能な未来を市民の手で創る」をいうテーマで気仙沼で牡蠣漁師が山に植樹されている事例を通して考える講演会と
日本初の有機の里小川町下里集落の「食」と「エネルギー」自給への果敢な挑戦についてご紹介させて頂きたいと思います。
たくさんの皆さんのご参加をお待ちしています。
_ 日時 2017年11月12日(日) 13:30~16:00
_ 参加 無料
_ 場所 小川町農村センター 埼玉県比企郡小川町下里459-1
_ 講演 「漁師が山に木を植える理由」
1978年気仙沼市生まれ。地元の高校を卒業後、C.W.二コルのもとで生態学・生物調
査法等を学ぶ。その後、鹿児島県屋久島を中心に環境教育、生物調査に携わる。帰郷し、
牡蠣漁師として生活しながら2009年にNPO法人森は海の恋人を設立。
2011年3月、東日本大震災による大津波で被災。震災後の自然環境を活かした持続可能な地域づくりを展開している。
映画『地球交響曲第8番』出演。JAPAN OUTDOOR LEADER AWARD 2017特別賞受賞。
・NPO法人森は海の恋人 副理事長
・日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会 基準委員
・気仙沼市震災復興市民委員会 委員
その後、天応皇后両陛下の行幸啓という栄誉によくしました。
有機の里として「食」と「エネルギー」自給、そして生物多様性の持続可能な地域づくりを目指し、
集落の里山と田んぼを結ぶ「下里の山ー(槻)川ー下里の田んぼプロジェクト」を展開し
地域の人たちで「下里里山100年ビジョン」を策定しました。
同じ田んぼで連作障害なく何千年にもわたってお米を作り続けることが出来るのか?
美味しいお米を作り続けるにはどうすればいいのか?
古より津波の後は海が豊かになり牡蠣がなぜたくさん採れるのか?
これらの課題について、里山の腐植質とフルボ酸鉄の研究者元北海道大学・松永勝彦先生と
共に長年活動をされてきた気仙沼のNPO森は海の恋人 畠山信さんに漁師でありながら山に
木を植える活動をされている理由と実践についてお話しをお伺いし、私たちの目指す
「持続可能な地域と有機農業の有り様」について考えたいと思います。
また、環境省より「つなげよう!ささえよう森里川海プロジェクト」リーダー・中井徳太郎氏に
森と田んぼのつながりと多様性、そしてCOP22の「4/1000イニシアティブ」などに ついてお話し頂きます。
さらに、今回、「OKUTAこめまめPJ」が環境省グッドライフアワード環境大臣賞受賞及び冊子刊行記念として、
『提携3原則による持続可能な地域づくり」をOKTUA・山本社長及び下里提携農家の皆さんにお話し頂きます。
腐植質の事について知りたい農家、生物多様性の地域づくり、提携3原則による企業CSRについて知りたい方、など奮ってご参加下さい。
_ 主催・問合せ・申込み:NPO生活工房つばさ・游 高橋 090-4453-6355 ogawamap@tubasa-u.comまで
_ 参考FB:https://www.facebook.com/yuuko.takahashi.98
ネガワット取引から広がるスマート節電社会~VPP・DRの可能性~(埼玉県環境ビジネス実行委員会)
太陽光発電等の再生可能エネルギーや蓄電池等の普及拡大により、従来の電力システムが見直されています。
そこで、電力供給状況に応じて需要を変化させ、報酬を得るネガワット取引※1などのディマンドリスポンス(DR)
※2やバーチャルパワープラント(VPP)※3の最新の動向について御紹介する環境ビジネスセミナーを開催します。
また、セミナーの後には参加企業の皆様が情報交換を行う場として交流会を開催します。
_ 日時 2018年11月12日(月) 15:00~17:00 (交流会17時から18時)
_ 場所 ソニックシティビル906会議室(さいたま市大宮区桜木町1-7-5)
_ 参加 無料(交流会は参加費500円)
_ 定員 80名(申込先着順)
リーフレットはホームページに掲載しています。
ホームページ http://www.pref.saitama.lg.jp/a0501/ecobiz/201811.html
FAX:048-830-4770 E-mail:a3010-09@pref.saitama.lg.jp
_ (2)「日本におけるディマンドリスポンスの歩み、現在および今後の商業機会見通しについての紹介」
ディマンドリスポンス推進協議会 理事長兼 エナノック・ジャパン株式会社 取締役最高執行責任者 内田 明生氏
(埼玉県、関東経済産業局、(公財)埼玉県産業振興公社、埼玉グリーン購入ネットワーク)
電話 048-830-3041 E-mail:a3010-09@pref.saitama.lg.jp
分散している発電設備などを、IoTを活用して統合し、あたかもひとつの発電所のように利用するしくみのこと。
「仮想発電所(バーチャルパワープラント)」と呼ばれます。