_ ミツバチが大量死することで有名なネオニコチノイド系殺虫剤は、EU諸国に比べ日本の規制は極めて緩やかです。その結果、河川にネオニコチノイド系殺虫剤が入って来ています。このことが生態系と人体にどのように影響してくるか、をお話ししていただきます。
_ 日 時:2015年5月24日(日)13:30~15:00(受付13:00より)
_ 会 場:ウェスタ川越 3F男女共同参画事業研修室2・3(JR川越駅西口より徒歩5分)
_ 参加費:¥300(資料代として)
_ 主 催:西埼玉温暖化対策ネットワーク(地球温暖化対策地域協議会登録No第00551号)
_ 講 師:大塚宜寿氏(おおつかのぶとし)(工学博士)埼玉県環境科学国際センター化学物質担当主任研究員